お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

すごいよ〇〇〇さん

昨日、幼稚園のプレ終了後、幼稚園を出たくなくて約1時間泣いた娘。
良く泣き続ける体力あるなぁ。
泣いて泣いて、「おかあさんごめんなさい」と言って幼稚園を離れた。

今日午前中は、近所の保育園の園庭で遊んでいて、何度も年上の園児さんに話しかけてみていた(お姉さん方はきょとん、お兄さん方は遊びに混ぜてくれることも)。
鉄棒で逆上がりもしてみたい、雲梯で真ん中にも行きたい!(まだ自信ないので途中で降りる。)
フラフープもかなり上手くなってきた。

さらに、小さな子にいじわるな態度を取った年長の男の子に「もう!仲良くしてよ!!」と果敢に注意。

そして午後は眠い中、お友達親子とスーパーで買い物している時、お友達も眠すぎて泣き始めたら「なみだ、ぽろぽろしないで!」と怒りながら自分も泣いて泣いてやっとお昼寝。
泣かないでと素直に心配できないだけなのか、自分も泣きたいじゃない!という気持ちなのか。

頭に浮かんだ、すごいよ〇〇〇さんのタイトル。
2歳児、急成長中。
※漫画はちらっと読んだことあるくらいで良く知りません。

2件のコメント

これまでの記事を読んできて今日の記事で感じたのはね・・・
大きなパワー、エネルギーを内に持っている子だなと思いました。
それはとても素晴らしいこと。
そのエネルギーがどうぞプラスに使われるようにと願いをもってこれから育ててくださいね。

幼稚園って何かいろんな興味がある世界だぞと感じたようですね。
そして自分のしたいという思いがあふれているから、そこでコントロールが時に効かないもどかしさ・・・
さあ、これから楽しみにそこを観察しながら成長を見ていきましょうね。

いつも読んでくださって、たくさん共感や新しい視点をくださって本当にありがとうございます!
〉大きなパワー、エネルギーを内に持っている子だなと思いました。
1歳半を過ぎた頃、ママ友さんにかなり体力あってエネルギッシュだねと言われたのを皮切りに、親子相談先の臨床心理士さんや支援センターの保育士さんにもパワフルさ、自己主張の強さなど言われることが良くあります。
せっかく備わった特性を本人が望む方向へ生かせるよう、楽しみながら後押ししたいです。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/