お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

あつぎ版vol0 創刊準備号できあがりました!

来年1月を創刊号とし、お母さん業界新聞地域版の1つとして、「あつぎ版」を出します!

今日創刊準備号の印刷をしてきました。
早速配布も少しずつですが始めています。↑印刷ドキドキ!

本当は、産前に宮城県の松島で撮影した朝日の写真を使いたくて、カラーにしようと思っていたのですが、白黒なら市民センターで印刷できるとわかり、無理のないスタートを切ることにしました。最終的に写真は、娘が生まれて1か月くらいの時の手にしてみました。↑松島にのぼる朝日。

去年の夏、お母さん大学へ入学し、冬初めて藤本さん青柳さんにお会いし、「地域版書いてみたら?」と言われてから決心するまで約1年かかりました。

この数か月、急に地域の人とちょっとした交流が増え、直感で今始める時期!と感じました。

書いてみたいこと、やってみたいことはたくさんありますが、まずは地道に毎月出すこと・配ることを実践していこうと思っています。

あつぎ版を、よろしくお願い致します!!

4件のコメント

1年間のインプットの期間があってこそようやくアウトプットに心が動いたんですよね。
おめでとうございます。
これからスタートに当たってワクワクドキドキの中で、また色んな思いも出てくるでしょう。
私はそれを楽しみながら、そしてしっかり応援していきますね。

みっこさん、ありがとうございます!
書き続けられるか、配れるか、など考えていたら1年かかりました。
今まさに、ワクワクドキドキです。
あつぎ版を作り、どこへ配るか考える中で急にいろいろ見えてくることもあり、やってみないとわからないこと多いなと思っています。
今後もよろしくお願い致します!

幸恵さん。遅ればせながら、地域版創刊、おめでとうございます!!

私も今年の3月に創刊準備号を出し、4月創刊で書き始めました。
一番最初にペンを持ち、真っ白い紙に書いたときのドキドキ・ワクワク感は忘れられません。
10部を配るのがやっとだったのが、今やひとりで200部配れるようになりました!

実際に読んで下さる方の生の声を聴けたときには、跳び上がるほどの嬉しさです。

なかなか、色んな壁があり、うまくいかないことも多々ありますが、
私ひとりではない、全国のお母さん大学生がいるということが、何よりも支えです。

応援しています!!
そして、幸恵さんの投稿・記事、大好きですよ♡

美和子さん、ありがとうございます!
3月からだったんですね!!それに創刊準備号仲間♪
20倍に増えてるの、すごいです。
厚木は子育て支援が充実している市だし、活動しているお母さんもちょこちょこいるので、必要性を感じてもらえるか少し不安もあります。
でも、美和子さんの助成金の記事とコメントを読んで、
〉これからの時代、もっともっとお母さん自身がアクションし、
互助していく繋がり・関わり合いが必要になってくる時代だと思っています。
〉「お母さんは、支援されるだけの人ではない。」
それからペンを持つこと、などを中心にお話して活動していこうと思いました。
記事、大好きと言ってもらえると恥ずかしいけど、とても嬉しいです☆
美和子さんの記事も、読みやすくて面白いエピソードもたくさんで大好きです!!

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ABOUT US
曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約7年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小1の娘&2019年11月生まれ息子2人の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト│インタビュアー&ライター。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/