お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

【笑母わはは通信】2018年6月

【全体図】うちのピザ屋(あ、うち、主人がピザ屋やってるんです)に新聞を置いていますが、6月号は、笑母メンバー水城さんの可愛い構図に、思わず目を止めて手にとってくれる人が多かったように思います。

【ワークショップのお知らせ】

お母さん業界新聞ちっご版代表の池田彩さんをお招きして♥朝倉市の子育て支援センターでワークショップをしましたねー。懐かしい。

このワークショップのあと、感想を伺うと

『池田彩さんの言葉一つ一つが感動的だった!』

『池田彩さんの声が良いねー』

『5分間わが子や、お友だちの子を観察するのはすごく良かった』

『穏やかになれた』

『わが子とも向き合えたし、実母とも向き合えるきっかけになった』

とのこと。(pq゚∀゚*○)おおお!!!

何か自分の中にある大切なスイッチが入って、自分なりの答えや道を見つけるキッカケになったり、こうやって、良いエネルギーを発せられたことを感じられたりしたら、主催してよかったーって思いますねぇ。

1件のコメント

観察する目、記録すること・・・
それが大事なことに気づかせてもらえるということで、
お母さん大学生は子どもから鍛えられて一緒に母と子の育ち合う関係を作れますね。

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