お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

わたし版、宣伝をする

お母さん業界新聞地域版(わたし版)・あしや灯花版、2020年の年末に始めて、今月で18号になりました。

おかげさまで認知度も上がって、と言いたいところだけど、まだまだ知られてなかったり、次の号を持って行っても余ってることも。

前に、目立つようにポップを付けてもいいか聞いていた公共施設もあり、OKはもらってたんですが、肝心のポップホルダーが見つからなくて、そのままになっていました。

このままではいかんと思い、百均をあちこち探すも、簡単な物なのに意外とない。
一度入荷したら、次になかなか入って来ない商品みたいです。
ホームページでJANコードを調べて、電話で問い合わせたら確実にあるかもと言われ、何店舗かに問い合わせました。
そして、やっと見つかったー。
やっぱり、そこそこの大型店舗でないとないみたいです。

ポップホルダー。
スタンドでなくて、どっかに飛んでいかないこのスタイルがほしかったのです。

そして、満を持してのポップカード。
先月号から付けて来ました。
書いてるメッセージはこんな感じ。

私、年配の知人も多いんですが、その世代の方がお孫さんが生まれたら、そのママに読んでもらったら好評らしいです。

今月は別の児童センターにも設置しました。

市内のSNSの掲示板にも宣伝してみました。
本名発信なので、照れくささもありましたが、そんなことより余ったらもったいない。
読んでもらうことに意味がある。
子育て世代や、子どもに関わってる人に届いたらなぁ。

2件のコメント

すごいすごい!
こうした地道なことがいずれ実を結ぶんだと思います☆

公共施設、岡崎もいつも余ります。
置いてある場所にもよるのですが、
先日、「配架されてるチラシとか見たいんだけど、子どもが走っていっちゃうのでゆっくり見られなくて手に取れないんです」という声を聞いて、
そういう理由もあるのかー!と知ったところでした。

私も引き続きコツコツ種まいていきます!
お互いがんばりましょう!

わぁ、そう言ってもらえてうれしいな。

そうかぁ、子育て世代の集まる施設でも、そうなっちゃうこともあるんですね。

ほんとう、コツコツだけど、全国に同じようにしてる仲間がいると思うとうれしいですね。
がんばりましょう!

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ABOUT US
戸﨑朋子
MJプロ。 12歳(小6)と8歳(小3)の女の子がいます。 子どもが生まれて、今までに感じた事のない気持ちやを感じて幸せだったり、ダメな自分を突き付けられる思いがしたり。 何があろうと思うのは、子どもが生まれて良かった。 色んな思いを綴れたらと思っています。