今年最後の特集は、皆さんのレポートがあまりに素敵なので、他の記事を次号に回し、なんと4頁の特別版になりました。記事を見ていると、一緒に母の旅に出ているようで楽しいです。
まだ、69か所すべては調べられていませんので、残りの地名で興味があるところはトライしてみては。
弊紙『お母さん業界新聞』は日本で一番「母」の字を使っている新聞だが、ある時ふと「母」という字の付く地名が気になった。地名事典オンラインで調べると、その数、実に69か所。正確な数字はわからず、その由来もあいまいなところも多そうだ。それならと、「母」が付くまちを旅することを思いつく。母旅にどんな意味があるかはわからない。お母さん記者たちがのるかそるかもわからない。でもなんか、面白そう。「宿題」としてみんなで取り組むだけでもワクワクする。さあ、母なる旅のスタートだ。
育児 アップ UP お父さん
甘やかしではなく寛容さの再定義
伊藤賢司さん・悟白(ごはく)くん(5歳)
Photo: BRUCE OSBORN
母たちへの一文
宇宙の記憶と、あなたの鼓動
星のコンシェルジュ・物理学者
南阿蘇ルナ天文台
長井知幸
藤本裕子の百万母力
母時間と小さな映画館
そのほか人気のコーナーもお楽しみください。
○絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
○ハハコミ お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ
○母色30 「わが子」を表す漢字一文字
半径3mの世界が未来をつくる「母ゴコロ横丁」では
お母さんの心に刺さる記事が盛りだくさんのお母さん業界新聞をお楽しみください。
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お母さん業界新聞12月号
































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