お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

13日(火)15:50~「毎日放送 ちちんぷいぷい」で大阪版のことが放映されます

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「ちちんぷいぷい」毎日放送さんがくるみ庵に来られました♪

1月31日に取材していただいた分が、来週の13日(火)放映されます。

新米編集長・うかのオタオタぶり、寿命縮めてもいいよ、という方ぜひぜひご覧ください。真剣で楽しい編集会議もしましたがお母さんたちのはしゃぎぶり、子どもたちの可愛さも見れるかも。

6件のコメント

昨日、コーラス仲間とランチの後一人の友人宅に誘われて3人で見ました。
そのあと今の子育て世代と私たち世代の時代感など話題にして久しぶりにしゃべりあいました。
帰ってからじっくり録画を見直しての感想は、宇賀さん堂々としていました!!!
そしてキャベツが出て西さんが驚いたところは見ている人も同じだったかもね。よかった。
横山さんもしゃべったけど、その場面はやはり緊張感が出て子ども達がおとなしかった。(笑)

西さんの進行をもとにコメントが色々出されましたので、見られなかった人のために書きます。
最初に元テニスプレイヤーの沢口さんは、市場を親子で行きながら子ども視点とお母さん視点での気づきがあるという
ことに興味が出て読んでみたいと思ったという感想。
ロザンの氏原さんは、社会を変えていきたいということですが新聞の中にお母さん業=子育てとあり、
世間ではどうなのか?という意見がある時代、お母さん記者はそれをどういう風に考えているのか?という質問には
西さんは、そこに閉じ込める意味はないし一人の女性として子連れではなく働きたいという人もいていいし、
子どもと一緒に受け入れてくれる場所はどこ?というアプローチがあってもいいよね。
それを受けてロザンの菅ちゃんが、お母さんじゃなくてもいいよね・・・
既にお母さん新聞を読んでいた女性アナは、新聞を読んで気づいてほしいというのもある。
最後に西さんのまとめは、お父さん、男性などにも読んでもらって気づきにつながってほしい・・・でした。

もっとお母さん記者の声も拾ってほしかったな~あったかもしれないけどカットされたのかな~
編集者の苦悩もあるだろうな~いかんせん時間が短い中でどれだけ伝わったかな~
あれだけでわかる人には分かるけど・・・が私の感想でした。

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宇賀佐智子
大阪の宇賀佐智子です。28歳長男・25歳長女の母。大阪エリア版編集長を2018年から4年間務めました。子育てが楽しくなる大阪、誰もが子どもたちの未来を考える大阪、美味しい楽しい大阪を目指します♪