【宿題】野菜にまつわる、わが家のはなし
長男はシイタケが嫌い 今も食べないので、汁物の時はあえてよそわない。 小さいのが紛れていた時はお椀にきれいに残してある。 小さな頃は食べさせたかったので、ミートボールにみじん切りにして山ほど入れていたけれど、全く気付かず...
母ゴコロ長男はシイタケが嫌い 今も食べないので、汁物の時はあえてよそわない。 小さいのが紛れていた時はお椀にきれいに残してある。 小さな頃は食べさせたかったので、ミートボールにみじん切りにして山ほど入れていたけれど、全く気付かず...
母ゴコロ母ドラ2回目。 当日には気づかなかったけど、振り返って気づいたことが。 「自我」ってこれか!!ということ。 次回までの目標が 自我のみの時間に気づいて 相手の軸足に立とうとする時間を作り 家族への貢献にもう一度向き合おう...
母ゴコロ福岡支局の拠点・松葉荘では、毎月「植物講座」を開催している。 スーパーで買ってくるお野菜ではなく、 親子で、種から野菜を育てて食べるまでをやってみようと始まったもの。 名付けて「種からはじまる親子時間」 これが面白いのな...
お母さん業界新聞『ぺぺごうで しゅっぱーつ!』 作:岩佐めぐみ 絵:高畠那生 世界文化社/1650円 大海原の冒険に出発したペペを、海の生き物たちが愉快に応援する。後悔したり怖気づいたり、でも案外楽しい。そんな姿がわが子、いや、自分と...
母ゴコロ走れる体になりたい。数年前からそう思っており、筑後川マラソンに参加するのが今年の目標。 とりあえず近所を走る事から始めたが、1人で走るのはなんだか恥ずかしい。 という事で、子ども達についてきてもらって走っている。まるで子...
母ゴコロ先日、娘に振られた私。思いがけず横浜での母、一人旅を満喫しました。 お母さん大学の皆さんとの再会&初対面、防災についての学びと充実の半日。 その一方で夕方が近づくにつれ、自宅や娘のことが気になります。 夫に連絡をすると夕...
母ゴコロ実家から歩いて10分の姉宅の庭が、父の畑と化して22年。 その名も「栄作ファーム」。 姉は庭にハーブやバラを植えて、オシャレなガーデンにしたかったらしいが、すっかり農園に、、、。 でも、父の生きがいを提供できたのは、最大...
母ゴコロ娘と同じ保育園に通わせるお母さんの名言 子どもたちは私たち(母)のことを「山だと思ってる」説 母親大好きすぎて 母を見つけるとくっついてくる 母が座ると膝に座ってくる 母の背中を見つけるとよじ登ってくる 等々 表現は様々...
母ゴコロ「お野菜」により興味をもったのは、1人目を産んで離乳食を作るようになってからだ。 子どもの口に入れるものは、なるだけ新鮮なものを手作りしたいと思い、お店に行っては美味しそうな野菜を探していた。大手のスーパーには飽きてしま...
母ゴコロ最近、歩きたいやる気に満ち溢れているが、1人で歩けるまではもう一歩!の我が家の娘。 娘が何やらガサガサと。 何をしているんだと思って、様子をのぞくと、、、。 洗濯前の息子の上靴を必死に履こうとしている!!笑 「これは履く...
母ゴコロあなたが涙を流す時、母である私も悲しいのです。 あなたが涙を流す時、私はどうしたら良いのかわからなくなります。 どうか涙を流さなくて済むように一緒に考えてみませんか? ↑母からの娘へ、心の手紙です。 娘が今日も泣きました...
母ゴコロ同僚のご実家にお呼ばれ! 畑が広がる高台には、たくさんの野菜たち! 大根持ってくか? 倉庫に並んだ大きな大根! いいんですか!嬉しいー!! 大興奮な母たち。 いつもいただく野菜たちは、びっくりするほど大きく...
宿題神奈川県横須賀市は、海にも山にも囲まれた風土豊かな土地。 お母さん大学生になった頃「何かやりたいことある?」と言ってもらえて、皆で訪ねることを叶えたのが横須賀市長沢にある農園、「SHO-FARM」だった。 無農薬で肥料も...
お母さん業界新聞西宮神社ゆかりの絵本 えべっさんの総本社・西宮神社に祀られる「えびす大神」の神話を元に制作された絵本『えべっさま物語』。 この物語は、阪神・淡路大震災後、「まちを元気にしたい」という思いから、伝統芸能「えびすかき」の復興...