お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

山中菜詩

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間, 6日前

    皆違って皆違いすぎる我が家 我が家はここしばらく何かと落ち着かない。 一番上の子は受験生。家の中がどうしてもうるさくて、耳栓をして寝ているらしい。なにがどうなってても寝落ちする私とは繊細さが違うみたい。 真ん中の子は学校に行かないしよく寝る。ロング・スリーパーなんだと。私も可能ならもっと寝たい。 一番下の子は、たま […]

  • 古いお洋服。物持ちがよくて20代の頃のお洋服もあるのですが、サイズ的に着れなくなったお気に入りを、痩せてまた着れる日がくるかもととってあります。まず、痩せられない。そして痩せられても、デザイン的に今の私にはちょっと難しそう。

  • 長男が小さい頃、なぜなぜ星人時代がありました。とにかくなんでも、なんで?どうして?と聞き、答えるとさらになぜ?の無限ループ。最初の質問が何だったか分からないのですが最後は「人間だから」と答えたら、「なんで人間なの?」と言われ、「なんでだろうね…」とギブアップした会話が忘れられません。

  • 小3の息子に「お母さん、お父さんと仲直りできないの?」と言われ、「ムリ」と答えたらさらに、「オレは(苦手だった)◯◯君と、朝おはようと言ったり、同じゲームしてることが分かったからその話したりして仲良くなったよ。」と言われ、それはすごい!えらい!けど、大人は…となりました。

  • そのようです。時々雑音らしき音が入っているようですが、それは、オカアサンを強め&濃いめにして呼ぶ音のようです。

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 8か月, 1週間前

    ヘップダブリュー×3オカア゛ーサンネット いよいよ7月、乾杯の日が近づいてきました。 6月中から楽しみに、カレンダーの所に「夢に乾杯!」の紙をはっておいたら… イケイケのあざらし出現。サングラスしてカクテル片手に「イェア✨️」とな。 母たちもロケットに乗って「イェアー!」でゴーゴー!新しいところへ! QRの星は「名きゅうあ […]

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 2か月前

    お世話になっているお母さん大学の地元(?)の写真で今年を終えようと思います。 皆さんそれぞれ今年を振り返っている頃かと思います。   私の今年は、できないことがあることを思い知った一年でした。 あれもこれも苦しくて、悩んで、もがいて、やってみては玉砕したり、 そういうことがた […]

    • 山中さん 明けましておめでとうございます。年末の投稿に今ごろのコメント失礼します。

      年末の横浜の風景、とっても嬉しいです。

      人間、ぐるぐるどろどろすることがとっても大事なのだな~と感じます。

      私は、なかなか過去のトラウマから逃げられない自分に日々もがいています。

      でも、きっと、それがきっと価値につながるときがくるかなと最近思えるようになってきました。

      抜けてはいませんが。

      今年も山中さんの記事、楽しみにしています(^^)/

  • 山中菜詩さんが知恵をお貸しください。でコメントしました。 1年, 7か月前

    お薬を嫌がるのに飲ませなければならないのは大変ですよね。
    うちは、「おくすり飲めたね」のようなお薬専用のものか、スプーンの中でお水と溶かすか、でした。
    食べ物や飲み物に混ぜる場合は、天野さんがかいてくださったように飲み合わせに注意することと、本人のOKをとるのが良いのかなと思います。脇門さんのコメントにもあるように、警戒心に繋がってしまうと先が続かないので、本人がこれとなら頑張って飲める!と思ってくれたらいいですよね。
    とはいえ実際には、有無を言わせず飲ませる!ということもありますね…

  • 派手にやっときゃよかった/結婚式やウェディングドレス、結婚指輪に興味がなかった私、シンプルなお食事会をしました。でも、とっかえひっかえドレスや和服を着る絶好のチャンスで、もう二度とあんなにドレスアップすることはないのだから、やっぱり派手にやっときゃよかったと後から思いました。

  • 山中菜詩さんがババ友でコメントしました。 2年前

    なんと〜!同じ場所にいましたね、私たち♪

  • バリバリなんて、ほんと一部の時間です w
    帰宅して玄関でそのまま倒れ込んでしばらく動けなかったこともあって、
    友人に「玄関はナイ、床堅いじゃない。ソファまで行ってから倒れようよ。」と言われたり。
    うちの子どもたちにとって私は、22時半を過ぎると顔に「営業終了」の文字が出る母だそうですよ♪

  • ついに、私がここに記事を書くところを娘に見られてしまいました。
    「二歩踏み出せばいいんだよ」と隣で娘がつぶやいています。
    人生の先輩かも?

  • 実際は、一歩踏み出して一歩下がるの繰り返しのようです。
    子どもの4倍以上生きているのに、気の利いた一言も出てこなくて、
    ちょっと下がり気味の手をつないで、チョコレートをつまみながら、
    一緒にしゅーんと帰宅しています。

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 2年前

    ババ友 小5の娘が体調不良で学校を休んだ平日の昼間、スーパーに行ったら、 おばあちゃんたちグループがおしゃべりをしていた。 すると娘が、 「私も、お仕事終わっておばあちゃんになったら、 ババ友とおしゃべりをしたりお茶をしたりしたいなぁ。」 え、ババ友?ママ友ではなく? 「元気~?今日はどこか行 […]

    • えっ!?
      私も13日、行きました、東京ドーム。
      かっこよすぎて泣けました…

    • なんと〜!同じ場所にいましたね、私たち♪

  • 後日談です。
    同じ週の金曜夕方、学童にお迎えに行くと、なんとも元気のない様子で、帰り道、「偉大なる一歩は崩れ去った」と。やっぱマイクラごっこはしないと言われたのだそうです。
    二人で、しょぼーんと帰りました。

    「人生そういうこともあるよ。とても長い時間をかけて分かることもあると槙原敬之も歌ってるし。」と私。どの部分も小1には全く通じず;
    「友情には時間がかかるんだよ。私は3年生になって親友ができたよ。」と姉(小5)。
    「オレ小1の時追い回されて苦手だった子と中学で一緒に部活してた。仲良くなったよ。後から思えば単に一緒に遊びたかったんだろうね。」と兄(高1)。

    とにもかくにも金曜夜だ!我等は今週頑張ったのだ!ということで、フライデー・ナイト(これも死語?)、夕ごはんは大皿ごは…[ 続きを読む ]

  • 生まれてきた一歩と言われて、そうか、もうそこから偉大なる一歩だったのだよね、来てくれてありがとうと思いました。他にもまだまだ色んな一歩があったことを教えてくれました。
    縄司さん、子どもの行きたくないモード、毎朝同じ光景の繰り返しに見えてしまうけど、それでも行ったのは今日も偉大なんだ、それを送り出した私は今日も偉大なんだ、と毎日偉大なる一歩をお祝いしちゃいましょうか(笑)

  • 勝手に週休3日制を導入って…聞いてる分には笑えますが、当人の親的には困りますね。
    私が子どもの頃は学校は行くものだったのに、自分の子どもたちは、行かない、オンライン授業にする、転校する、行っても保健室でいい?と、よくそんなに選択肢が出てくるものだと思います。

    週休3日制度も新しいですね。自分で(勝手に)編み出しちゃうのはすごいです。本当に自分だけで自分を守らねばならないときに自分で対処する力を身につけつつあるのかも?
    何らかの偉大な一歩につながる過程なのかも?

    コメントありがとうございました。オンラインでもリアルでも、またおしゃべりさせてください♪

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 2年, 1か月前

    今日、偉大なる一歩を踏み出した うちの小一男子、3学期に入っても毎日「学校行きたくない」と言っています。 学校で、いじめてくる子がいる、後ろから背中を叩いてくる子がいる、掃除をしないで遊んでいる子がいる、「バカ」とか「死ね」とか言う子がいる、先生に言うと「無視しなさい」と言われるけど、無視してもやめてくれない、等々、毎日夜寝る前も寝起 […]

    • 山中さん…最高です!!!
      記事にしてくれてありがとうございます!
      もう、まさに。今日長男が学校に行かず、行き渋りしていて。
      うちの小2男子は勝手に週休3日制度導入し始めているんです。笑
      そうか…偉大なる一歩を踏み出すために備えているのかもしれない。と思えました!!

      偉大なる記念日ケーキも最高だし、上のお子さんたちの肯定感たるや!
      昨日MJサミットでオンラインで参加されているのを現地で見ていたんですが、山中さんのワードチョイスが好きです!
      偉大なるシリーズぜひまた教えてください!
      山中さんのワードチョイスで偉大なるシリーズが知れたら、その分、寛大になれそう!!!

      • 勝手に週休3日制を導入って…聞いてる分には笑えますが、当人の親的には困りますね。
        私が子どもの頃は学校は行くものだったのに、自分の子どもたちは、行かない、オンライン授業にする、転校する、行っても保健室でいい?と、よくそんなに選択肢が出てくるものだと思います。

        週休3日制度も新しいですね。自分で(勝手に)編み出しちゃうのはすごいです。本当に自分だけで自分を守らねばならないときに自分で対処する力を身につけつつあるのかも?
        何らかの偉大な一歩につながる過程なのかも?

        コメントありがとうございました。オンラインでもリアルでも、またおしゃべりさせてください♪

    • 山中さん
      偉大なる一歩を踏み出した!!エアー髭つき♡
      小1のお子さんの語彙力とは思えない素晴らしい表現力!!
      そしてそこを見逃さず記事にして、ケーキも買ってお祝して山中さん本当に凄い!!
      本人曰くの、これまでの偉大なる一歩の1つ1つも素敵。

      我が家の小2も毎朝行きたくないとぐずくずしてまーす。笑

      • 生まれてきた一歩と言われて、そうか、もうそこから偉大なる一歩だったのだよね、来てくれてありがとうと思いました。他にもまだまだ色んな一歩があったことを教えてくれました。
        縄司さん、子どもの行きたくないモード、毎朝同じ光景の繰り返しに見えてしまうけど、それでも行ったのは今日も偉大なんだ、それを送り出した私は今日も偉大なんだ、と毎日偉大なる一歩をお祝いしちゃいましょうか(笑)

    • 後日談です。
      同じ週の金曜夕方、学童にお迎えに行くと、なんとも元気のない様子で、帰り道、「偉大なる一歩は崩れ去った」と。やっぱマイクラごっこはしないと言われたのだそうです。
      二人で、しょぼーんと帰りました。

      「人生そういうこともあるよ。とても長い時間をかけて分かることもあると槙原敬之も歌ってるし。」と私。どの部分も小1には全く通じず;
      「友情には時間がかかるんだよ。私は3年生になって親友ができたよ。」と姉(小5)。
      「オレ小1の時追い回されて苦手だった子と中学で一緒に部活してた。仲良くなったよ。後から思えば単に一緒に遊びたかったんだろうね。」と兄(高1)。

      とにもかくにも金曜夜だ!我等は今週頑張ったのだ!ということで、フライデー・ナイト(これも死語?)、夕ごはんは大皿ごはんですませ、YouTubeやゲームや本やおしゃべり等、思い思いにだらだら夜更かししました。

      • 後日談への山中さんと、兄弟たちのフォローあたたかい!!
        (小1にまっきーの歌詞の深さを伝えるあたり…笑)
        小学校時代って、人生が思い通りにいかないことを知りますよね。
        こうして受け止めてくれる家族がいるから、また偉大なる一歩を踏み出せるんだろうな~

        • 実際は、一歩踏み出して一歩下がるの繰り返しのようです。
          子どもの4倍以上生きているのに、気の利いた一言も出てこなくて、
          ちょっと下がり気味の手をつないで、チョコレートをつまみながら、
          一緒にしゅーんと帰宅しています。

    • すごい、母力あふれる記事です。

      山中さん、母フラたちとコラボして、母力が全開したかも。

      偉大なる息子クンの一歩は、偉大なる母のペンで、偉大なる記事になりました。

      山中家の家宝になるはず!

      • ついに、私がここに記事を書くところを娘に見られてしまいました。
        「二歩踏み出せばいいんだよ」と隣で娘がつぶやいています。
        人生の先輩かも?

    • 偉大なる一歩。
      かっこよすぎですw
      バリバリ働く山中さんをみてかっこいいなぁ、と思っていますが、
      母ゴコロバリバリの山中さんはもっとかっこいいです。

      • バリバリなんて、ほんと一部の時間です w
        帰宅して玄関でそのまま倒れ込んでしばらく動けなかったこともあって、
        友人に「玄関はナイ、床堅いじゃない。ソファまで行ってから倒れようよ。」と言われたり。
        うちの子どもたちにとって私は、22時半を過ぎると顔に「営業終了」の文字が出る母だそうですよ♪

  • 山中菜詩さんがお母さんはどんな人?でコメントしました。 2年, 1か月前

    脇門さん、こちらこそ、素敵なイベントにしていただきありがとうございました♪
    「お母さんは○○です」にも、子どもの視点や家族の変化を感じます。
    あわせて子どもたちもそれぞれ「誰それは○○です」なんていう話もしたのですが、
    「お兄ちゃんは」のところが一致して「神様仏様です」だったのも面白かったです。
    またぜひ母トーク、フラトーク、させてください☆

  • 山本さん、たしかに、
    子どもたちに負けないように全力で感情表現も、
    いいかもしれないですね。

    私は時々、今日は疲れたの〜、
    よく働いたのだ〜、もう何もしたくないの〜、
    夕ごはんは残り物パーティーね、
    すいませんが冷蔵庫の中のものチンして食べてね、
    お片付けや明日のお支度も各自よろしく、
    では私はちょいと転がらせていただきます…と
    全力で母を休ませて表現しちゃっています。

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