キャリアアップに関する講座に参加しました。
年始ということもありますが、日々、子どもが成長する姿や進級が間近に感じられるこの時期。
改めて自分の働き方を意識することが多くなります。
改めて自分の働き方を意識することが多くなります。
母ドラの学びにもありますが「貢献」ということを考えても「働き方」は常に頭にあるもの。
「何のために、誰のために働くのか?」と問われると即答できない自分がいます。
独身時代や夫婦二人だけだった時とは異なる時間の使い方をする今。
家族も交えた上で考えていかなければならない「働き方」
講師もお子さんを育てながら、新卒で就職した会社を辞める形で現在もお仕事をしている方でした。マミートラックを感じたこともあるとのこと。どうやって辛かった時期を抜け出したのか、
講座の終わりに質問しました。
講座の終わりに質問しました。
「夫と話すことをあきらめなかった」「‘二人で未来を考えよう’というスタンスで対話を続けた」「イライラしてしまうこともあるけれど、自分は明るい提案者という役割を」
と答えてくれました。
対話を続ける姿勢、明るい提案者というスタンスはすごく参考に。
目から鱗が落ちるような思いがしました。
夫や家族と改まって対話をすることが習慣化できていませんが
怖がらず、対話の一歩を踏み出したいです。
アイキャッチは寒中でも見事に咲く梅の花です。
自分の役割を全うする姿に勇気をもらいます。
































コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。