お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

傍に置きたい絵本『いのちの詩』 by クリエイターズ・パブリッシング

保健師・心理相談員として18年、公共の健康事業に携わってきた加倉井さおりさん。

その後独立し、女性の「ウェルネスライフ」をサポートする株式会社ウェルネスライフサポート研究所を創立。15周年記念に本書を上梓。絵も文も自著。

「何ができてもできなくてもすべてのいのちが尊い存在」に集約される。

読むとやさしくなれる、子どものため、お母さんのための絵本。(青柳真美)

お母さん業界新聞 2026年2月号

ハハコモエールはがんばったお母さんへ、ご褒美として贈ります。

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