お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

春の花が顔を出し始めました。新しいことを始めるにはいい季節ですね。お母さん業界新聞3月号には事始めのヒントがいっぱいです!?

「ねえママ、なんで?」ーー不意にわが子から投げかけられたその問いに、皆さんはなんと答えますか? 子どもの質問は、時に哲学者のように鋭く、時に詩人のように本質を突いています。大切なのは「答え」を教えるのではなく、その問いに驚き、共に迷い、面白がること。それができるのは、一番近くにいるお母さんの特権です。今号は、質問の周りにあるお母さん自身の心の動きや、親子のやりとり、そこから広がった豊かな対話の記録をお届けします。

育児 アップ UP お父さん

手探りの育児道中4人で育む愛しい時間

Photo: BRUCE OSBORN

母たちへの一文

イライラ順調!   うちの子最高!!

子育てアドバイザー  熊丸みつ子

藤本裕子の百万母力

AIには教えられない「火の熱さ」

 

○絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
お母さん目線で選んだ厳選の5冊を
お母さん記者(MJ記者)が毎月紹介!

『 さくら ふわり くるり』
『3びきの かわいいオオカミ』
『 あかちゃんとよむえほん さんぽ だいすき』
『 こどもってね……』
『 サラダ』

○ハハコモエール がんばったお母さんへ、ご褒美として贈ります
・「わたしを、いたわる」という選択肢をby  Re:Life food
・無添加冷凍幼児食「あむむ」by アリアケジャパン

○ハハコミ お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ
・SNS総フォロワー数 約30万人オリジナルブックカバーが大人気
・渡り鳥や生き物のオアシス「荒尾干潟」の魅力を知ろう

○母色30 この春、私が手放したいこと

半径3mの世界が未来をつくる「母ゴコロ横丁」では
お母さんの心に刺さる記事が盛りだくさんのお母さん業界新聞をお楽しみください。

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お母さん業界新聞2026年3月号

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