お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

雨の日はお家でお母さん業界新聞を読んで心を潤す時間。晴れたら青空に向かって一歩踏み出そう!

「育休」を、「仕事を休む期間」ではなく、「命を育む尊い期間」として東京都が提唱した愛称「育業」。 お母さん大学では、育休中の人も専業お母さんも、子育てに専念するその時間を等しく「育業」と呼びたいと思います。一刻も早い社会復帰を迫られ、両立に疲弊する現代。けれど、子どもが親を必要とする時期は、一生のうちのほんのわずか。十人十色の「育業ストーリー」をお届けします。

育児 アップ UP お父さん

家族を照らす光
「あーと」が響く食卓

槇森 尚さん・玲ちゃん(1歳)

Photo: BRUCE OSBORN

母たちへの一文

愛されていることを知る「幸せ」

人形工房 ふらここ  代表
原 英洋

藤本裕子の百万母力

お母さんたちが歩く夢のロード

 

イクシモえほん箱パーティー 開催レポート

ヘーベルハウスが「絵本」の家に!

ゴールデンウィーク最終日の5月6日。東京・世田谷の「ヘーベルハウス」展示場(オークラランド住宅公園内)にて、「イクシモえほん箱パーティー」を開催しました。 「育児も仕事も大切に」を掲げるイクシモ(旭化成ホームズ×お母さん大学)が贈る、スペシャルイベント。イクシモ会員さん、近隣エリアに住むご近所さんなど、皆さんご家族連れでお越しいただき、会場は終日温かな空気に包まれました。300冊の絵本にワークショップ、だっこフラ、温かいお味噌汁…。それぞれに感性や母性が刺激され、「人って、絵本っていいね」を感じた一日でした。

○絵本を通して親子を笑顔に えほん箱
お母さん目線で選んだ厳選の5冊を
お母さん記者(MJ記者)が毎月紹介!

『にじ』
『ふるかな ふるかな?』
『あめのひ』
『なんていいひ』
『ちへいせんのみえるところ』

○ハ・ハ・コ・ミ・NEWS お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ
・サクサクの食感がやみつきになる身体にやさしいドライなつめ
・エッグシェイカーでリズム感を育もう
・今日何着る?服装予報で解決!
・子どももパパも満足カンタン鯖缶ポテサラ

○母色30 お父さんの役割 〜わが家の場合〜
愛と感謝を込めて父の「定位置」を言葉にしました。

半径3mの世界が未来をつくる「母ゴコロ横丁」では
お母さんの心に刺さる記事が盛りだくさんのお母さん業界新聞をお楽しみください。

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お母さん業界新聞2026年6月号

 

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