お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

記事を書いて投稿しよう

一昨日、だっこフラのあとに藤本さんへのサプライズ誕生日会と池田彩さんからのお話しがありました。
記事を書くことで自分のため、子どものため、読んだ周りの方のためになると聞き、メモはしてあったけど投稿していなかった記事を載せてみようと思いました。書きたいと思ってメモはしても、日々の忙しさを理由に後回しにしていたペンを持つこと。
子どもが10人いても、シングルで育てていても投稿はできる。
書きたいと思っていてるのであれば書かなくちゃ!と改めて思いました。

子育てが大変だったことも過ぎてしまうと忘れてしまう。
毎日の出来事が記事になる。
忘れないように、忘れても思い出せるように、今しかない、私にしか書けない息子の記事をたくさん残したいと思いました。

池田さん素敵なお話しありがとうございました。
藤本さんお誕生日おめでとうございます。

6件のコメント

あの場にいて、池田さんの話を聞いて
こうしてすぐに行動できる飯田さん、素敵だと思います。

上手に書こうとか思わないで、今思ったままを書いていく。
いつかそれが、宝物になっていきます。

きれいなお部屋で微笑んでいる写真より、
散らかったお部屋でギャーギャー泣いている写真のほうが
あとで見返すと面白いし、当時の気持ちが蘇ってくる楽しさがあります。

どうぞ、この勢いのままどんどんペンを持ってくださいね。

おかしな帽子をかぶった藤本さんを見て、
不思議そうな顔をしている娘さんのためにも、ね!

彩さんの話を一緒に聞けてよかったです!
抱っこフラのみんながいてくれたから感じることがありました。
あのテントの中をゴロゴロしていたことも、子鹿のようにプルプルつかまり立ちをしていたこともあっという間でした。
飯田さんの記事もっと読みたいです〜!

こちらこそ、話を聞いてくださりありがとうございました。

今、子育てがはじまったばかりの皆さんに出会え話をさせてもらえたこと、とっても嬉しかったです。

どんな思いもどんな感情も大切な大切なもの。

ぜひ臆せず、教えてくれたら嬉しいです。

一緒に喜んだり、一緒に悩んだり、させてくださいね。

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