お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

こうして社会に愛される。世の中、捨てたもんじゃないと感じた授業参観。

息子が先日、小学生になりました。

そしてもう初めての授業参観がありました。

カオスな教室を予想してたのですが、そんなことは全くなく!

先生の力量のおかげか、かわいい一年生たちが楽しく学んでいる姿を見られました。

先生が一文字一文字説明したり、一緒に音読したりする様子を見ながら、私も小学校、一年からすごく楽しかったことを思い出しました。

この一年生たちも、私もまわりの親御さんたちも、みんなみんなこうして社会に歓迎されて育ってきたんだなと思うと、世の中いろいろなことがあるけれど、捨てたもんじゃないなとも感じました。

改めて、入学おめでとう!

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小5の娘&年長息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/