お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

絵本はやっぱり総合芸術

絵本、たくさんうちにあります。

娘が生まれてすぐは「絵本はある程度話せる子のもの」と思い込んでいた私。

たまたま立ち寄った本屋で、ホントたまたま見た育児雑誌に「絵本は赤ちゃんから」と書いてあったから、半信半疑で読んでみたら、当時3ヶ月の娘が反応した!

それが嬉しくて、絵本のことを調べて、民間の絵本講師の資格も取り…はや、11年!

いつもは棚に絵本の背表紙がたくさん並んでますが、2冊選んで表表紙が見えるように。

やっぱり絵本は、絵や文章、そしてその配置のデザインなどなど、総合芸術だなぁとニヤニヤ。

がまくんとかえるくんシリーズや、赤羽末吉さんが絵を担当したのも飾りたいな。バーバラ・クーニーさんの作品も素敵だし。

場所が足りない!

(〆切すぎてすみません!)

コメントを残す

ABOUT US
曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小5の娘&年長息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/