お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

わたし版書いていると自分の疲弊が分かる

主人の部署異動により、彼は新人育成プラス自分の仕事に追われ日付変わってからしか帰らない日々。

当然私はワンオペの毎日。朝幼稚園の準備、送り、仕事、迎え、買い物、晩御飯から寝かしつけまでのゴールデンタイム

行き着く暇もない毎日。とにかく疲弊していた。

そんな中、わたし版を書いていたら、とにかくペンが先に進まない

一枚目表ここから一時間。続きがでてこない。文字さえ浮かんでこない。大きなため息がでる。

諦めるしかないのかな…

でもなぜかその時疲れ切っているのに諦め切らずに、なんとか最後まで書き上げた。

いつもなら書き上げたら、嬉しさに満たされるが、今回はホント、無だった。

それでも、いい文章かけた自分には褒めてあげたい。

書くことで、少しだけだけど疲れも放出できたかなぁーー。なかなか減らないけど、周りに頼りながら少しずつ戻していきたい。

また、何気ないことに自然に笑えるように。