ママ。いづくんが。エイ!した。
3歳3ヶ月。次男とのいざこざを、初めて言いつけに来た!
涙が出そう。嬉しい。
2歳半で、自閉症スペクトラムの診断がついたさくちゃん。
ハッピーな宇宙人は、いーっつもにこにこ。
それでいい。これがいい。
いろんな手続きにモヤっとしたり、同級生と差が開いていく姿に胸がチクっとしたり。。
母の気持ちは何でも書いてきたのに。
ここにはなぜか書けなくて…
書けないわたしがさくちゃんのことを受け入れられてない気がしてとっても苦しかった。
先日受診した時に、先生に言われた。
さくちゃんの半年前と、今、違うね。
出来ることが増えたね。
その言葉にハッとした。
わたしは、誰と比べてたんだろう。
わたしは、何を不安に感じたんだろう。
わからないことは、わかるようになったらいいし、さくちゃんと一緒に学んでいけばいい。
児童発達支援施設だろうが、支援級だろうが。さくちゃんが楽しくて好きな場所が増えたらそれでいいじゃん!
言葉で伝えることが苦手だけど、あの手この手で言いたいことが伝えられてたから、困ってなかったのに。
急な言いつけの訪れ。(冒頭に戻る)
相手を認識して。
やられたことを理解して。
いやだったからなんとかしろ〜!って訴える。
こんなにも出来ることがある。
成長がゆっくりだからこそ、噛み締めながら見守れて。のんびり待ってたら、ナチュラルにしゃべってた。
ほんと、何を悩んでたんだろう。
3人目の子育てからも、まだまだ教えてもらうことばかりです。

































なんとかわいい宇宙人。
それだけで、十分ハッピーなのに、
ほんと、お母さん、何を悩んでいたんだろうね。
お母さんも、ちゃんと、宇宙人にならないとね。
もう少し、ペンを持とうね。
宇宙から、離れたら、ダメよ。