お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

自己肯定感の高さの理由

 

13歳、中学1年生。

英語の授業の大好きな先生からの脱線トーク中、こんな質問があったそう。素晴らしい質問!

「あなたの大切なものは何ですか?」

みんなが口々に、

「家族!」「友達!」「ペット!」と答える中、

「自分!!!」と答えた愛娘。

先生からめっちゃ褒められたそうで。(笑)

思春期ど真ん中、the中学生での自己肯定感の高さに驚く。嬉しい。

だけどきっと、私だけで子育てしてきてないからなぁと思ったりもする。

みんなが話を聞いてくれて、みんなが優しく受け止めて、厳しく叱ってくれたからこそ。

お母さん大学のみんな、聖子ちゃん、美鈴ちゃん、あやちゃん、まいちゃん。

本当に本当にありがとう!

因みに、好きな人が出来ても自分を雑に扱われると感じるとすぐに冷めるそうで、中学生の娘の恋愛模様はなかなか前途多難?

 

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安藤裕子
産婦人科ナース シングルマザー✖️ひとり娘 おばあちゃんではないけど、抱っこボランティアできるおばあちゃんになりたい!という夢は叶って、また夢を探し中〜 抱っことおでん お産の会 性教育座談会 真ん中赤ちゃんでみんなみんなまんまる笑顔の世界を見でみたい だけどたまには一緒に泣きじゃくりながらイヤイヤ言おうーー!