お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

誰かが誰かを愛している

朝のラジオから流れてきた曲名紹介の言葉。

「誰かが誰かを愛している」。

なんだか、心に響いてきた。

争いの絶えない世の中だけど

この地球上に人間が生きてる限り

「誰かが誰かを愛している」。

少なくとも子どもはお母さんを無償の愛で愛している。

人間はみんな愛することを与えられて生まれてくる。

そのことを、忘れないで生きてゆきたい。

そして、地球には愛が溢れていることを感じて生きてゆきたい。

 

 

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高木真由美
社会人になった子どもが2人います。 そして、昨年、孫ができました。 高知県香美市のお山で主人と2人暮らし7年目進行中。 お母さん業界新聞全国版を毎月読んで、考えるきっかけを頂いています。 よろしくお願いいたします。