お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

かかってこい!慣らし保育!

ながーく悩んでいたこと。

でも、これを決断するには、自分で後悔がなくなるまで娘との時間を楽しむことを条件に課していた。

ここ最近、すとん、と心が軽くなる瞬間があった。

あ、もういいかもな。

そこから娘を入園させる事を決意。

とにかく身体が動き気が利けてるので

この猛暑の中も朝昼2回出かけて、途中夜中にも悩みました。

そしてここ最近は夕方になるとくたくたで身体が動かず笑

100か0か。力ぬくのド下手くそなんです笑

手続きしてなんとか途中入園できる場所を発見。今日1日が初めての登園でした。

入った途端遊園地かな?てほど子どもが好きな音楽が流れて、とても安心できる雰囲気のなか

いざ、教室について先生にだっこされたら急に泣き出した娘。なにか感じたのか…と思ってたら私が背を向け門をくぐる頃には泣き声がどこにやら…

 

しかし、帰宅後どうも頑張ったようで泣き泣きな娘。抱きしめて大好きな丸いお顔の彼の動画をみて昼寝をしたら、けろり

いつもの彼女に戻りました。

多分慣れるまでには時間かからと思うけど慣れたら絶対楽しいはず

私はとにかく家に帰ってきたら褒めて褒めてしたいことさせてあげたいと思います

私たちの第二章、幼稚園編がはじまりました。

3件のコメント

コメント遅くなりましたー!
「後悔がなくなるまで娘との時間を楽しむこと」

これ、めちゃくちゃ大事だと思います。
私もあれこれ悩む時があるのですが、
子どもと0~3歳をどっぷり一緒に過ごした分、まぁこの子は大丈夫やろ的な信頼があります(普段は忘れがちですが…)。

中野さんの記事を見ていても、娘さんへの信頼とか尊敬とかそういうのを感じます。
これまでの時間はきっと支えになると思います♡

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