7月30日7時30分!2026年の乾杯をありがとうございました!
7月30日は、「お母さんが夢に乾杯する日」。 6月下旬にスタートした「夢宣言ウェーブ」は各地へ広がり、 7月30日までの約1か月間で、515人のお母さんたちが夢を宣言してくれました! 各地でアクションを起こし、盛り上げて...
乾杯7月30日は、「お母さんが夢に乾杯する日」。 6月下旬にスタートした「夢宣言ウェーブ」は各地へ広がり、 7月30日までの約1か月間で、515人のお母さんたちが夢を宣言してくれました! 各地でアクションを起こし、盛り上げて...
乾杯子育てに奮闘中の日本中のお母さんへ! 今日、7月30日は、がんばっている自分に、そして夢に乾杯する日です。 今年で34回目を迎えます。 この間、ずっと新聞をつくり、 「お母さんはスゴイ!」を伝える仕事をしてきました。 で...
乾杯おかげ様で7月号が完成! 宿題を提出してくれた皆さん、ありがとうございます。 ギリギリの宿題に、皆さんも焦りましたよね。 入稿2日前だった。 皆さんの夢がお母さん大学サイトにあふれた。 お母さん大学サイトが喜んでいる気が...
乾杯「お母さんが夢に乾杯する日」とは 7月30日は「お母さんが夢に乾杯する日」(2021年に日本記念日協会に登録しました)。 がんばっている自分に、夢に乾杯! 7月30日、夜7時30分、 日本中のお母さんが、心を一つに乾杯...
母ゴコロ冬のあいだじゅう、木々は枯れ、葉っぱを落とします。 春になると、お日さまがぽかぽか、空は青く。 すると、地面の下では、不思議なことが… 眠っていた根っこの子どもたちを、土のお母さんが、一人ひとり起こします。 子どもたちは...
イクシモ5月6日、イクシモで、『イクシモえほん箱パーティー』を開催する。 この日、世田谷オークラランド展示場にあるヘーベルハウスが、絵本まみれになる!! スペシャルゲストは、人気絵本作家の高畠那生さん。 先日、打合せのためにイク...
イクシモなんと恐ろしいことを考えるお母さん大学、いや、イクシモ。 イクシモとは、 お母さん大学が旭化成ホームズと連携し、 育休中のお母さん、お父さんを笑顔にするプロジェクト! 東京世田谷オークラランド展示場のヘーベルハウス1Fで...
イクシモ4月2日(木)10:30~12:00 フードクリエイターのたがみまきさん(Ateliermom’s代表)と、 管理栄養士の星野薫さんをイクシモにお招きして 無添加冷凍幼児食の試食・相談会を開催します。 つくっ...
つぶやき本屋で出会った一冊の絵本 『ある星の汽車』(福音館書店/1980円) 絵に惹かれて、内容も読まずに買った。 ページをめくると、 たくさんの動物たちが、汽車に乗っている。 ガッタン プシューと、 汽車が駅に止まると、動物が...
母ゴコロおかげさまで、 2026年新年号特集「母ゴコロ横丁」が完成しました。 忙しい中、宿題をしてくれた皆さん、ありがとうございました。 皆さんが妄想してくれた企画を編集しながら 楽しくて楽しくて、このままどこかのまちに 「母ゴ...
母ゴコロ数日前、お母さん大学の皆さんに、今年最後の宿題を出した。 【マザージャーナリズム】新年号宿題 母色30&特集投稿「母ゴコロ横丁に出店するならどんなお店?」 最近、盛り上がっていたお母さん大学サイトだったのに、 パタッと登...
つぶやき今日は、お母さん大学のマザージャーナリストたちが あるプロジェクトの報告に集まってくれた。 あるプロジェクトって、何? 何もしないけど、誰かを笑顔にするプロジェクト。 え、何もしないの? はい。何もしなくても、 傍にいる...
つぶやきお母さん大学生で「ハハコモマイ・だっこフラ」と「母フラ」を立ち上げた 小林順子さんとフラの仲間たちが2026年からアクションを開始します。 2025年の無料体験期間を経て、 2026年新春から、「だっこフラプロジェクト」...
つぶやき午前中のワーホプレイスとらんたんは、フレッシュな香りでした。 午後からは、一気に空気が変わりました。 見てください。 この自信たっぷりな後ろ姿を…。 母歴を重ねた人たちの舞も、また美しい! さて、この3人は、誰でしょうか...
つぶやき今日は、だっこフラのレッスン日。 メンバーのラインに、「明日は、だっこフラですよ。タオルとペンを忘れないように」とメッセージが入る。タオルとペン・・・・? レッスンを終了し、みんなでワイワイ。 部屋をのぞくと、だっこフラ...
つぶやき久しぶりに「一人シネマ」。 横浜にはジャック&ベティという、歴史ある小さな映画館がある。 シネコンで上映機会が少ない良質な映画を、 ジャンルを問わずセレクトして上映している、郷愁を感じる映画館。 なぜか落ち着く空間だ。 ...
宿題皆さん、2025年最後のお母さん大学の宿題です。 今回は、いつもと違って、 お母さん大学生みんなでやる宿題です。 全国には、「母」という文字が入った地名がたくさんあります。 なぜ、「母」という字が使われたのか、 ネーミン...
つぶやきある朝、お母さん大学サイトを見ると、 美しいフラガール、いや、フラマザーたちの記事でサイトが埋め尽くされていた。 まさか、同時に発信するとは…。 これは、誰の策略か、 植地か、それともフラマザーリーダーの小林順子さんなの...
つぶやき2017年8月に、このお母さん大学サイトがOPENした。 一般的に、HPの寿命は3~5年といわれている。 世の中の動きやトレンドを考えると、お母さん大学はかなり古いということだ。 古いだけでなく、サイトへのアクセス数が少...
つぶやき「せっかくですから」 この言葉を教えてくれたのは、私の師匠、画家の石村嘉成さん。 彼は、自閉症の画家。 でも「コミュニケーションできる画家」と話すのは、彼の父・和徳さん。 お母さん業界新聞でも特集(亡き母の想いを胸に。横...