お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

「編集部」の記事

お母さん業界新聞

雨の日はお家でお母さん業界新聞を読んで心を潤す時間。晴れたら青空に向かって一歩踏み出そう!

「育休」を、「仕事を休む期間」ではなく、「命を育む尊い期間」として東京都が提唱した愛称「育業」。 お母さん大学では、育休中の人も専業お母さんも、子育てに専念するその時間を等しく「育業」と呼びたいと思います。一刻も早い社会...

お母さん業界新聞

巫女体験研修に挑戦〜河内国一之宮・枚岡神社 憧れの緋袴をはいて知る。 「はは」という名の、とてつもない力

以前より抱いていた「巫女さんになりたかった」という密かな願い。白衣に緋袴、鈴の音、そして参拝者に「ようおまいり」とやさしく接する姿への憧れを胸に、大阪府東大阪市の枚岡神社で「巫女体験研修」に挑戦しました。 枚岡神社 東大...

お母さん業界新聞

『母親になって後悔してる、といえたなら』から考える 子どもを愛している。それでも母でない人生を想う。

2026年4月11日、国立市公民館で公開講座ー『母親になって後悔してる、といえたなら』から考えるーが開かれました。講師は、NHK での番組制作を経て同名の本を上梓した記者の髙橋歩唯さんと、ディレクターの依田真由美さん。私...

お母さん業界新聞

緑がキラキラして眩しいですね。五感を研ぎ澄まして季節を楽しみましょう!まずは5月号を読んでから一歩踏み出しては。

特集 絵本と家 〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜 新学期を迎え、家の押し入れや本棚で眠っている絵本たちを前に「そろそろ断捨離かな?」と思う方もいるかもしれません。けれど、子どもが幼い頃に夢中になった絵本は、あの日、親子...