自宅で家族と迎えた、6度目のお産
麻の実助産所の土屋麻由美さんと家族全員で 里帰り、クリニック、市民病院や助産院と、さまざまな場所での出産を経て、6度目にして初めて自宅での出産を決意。出産する場所で、お産がこんなにも違うものなのかと驚きました。 自宅出...
お母さん業界新聞麻の実助産所の土屋麻由美さんと家族全員で 里帰り、クリニック、市民病院や助産院と、さまざまな場所での出産を経て、6度目にして初めて自宅での出産を決意。出産する場所で、お産がこんなにも違うものなのかと驚きました。 自宅出...
お母さん業界新聞1年半前、分娩室で出産に立ち会った時に感じた神秘的な感動は今も鮮明に覚えています。けれども、目の前にあるのは日々の現実。仕事との両立は想像以上に大変で、これまで自分が過ごしてきた「当たり前」がいかにありがたいことだったか...
乾杯みんなの夢をご紹介! ※60字に抜粋。お母さんの夢応援団含む 000144 宮本稚奈(京都) 子どもがやりたいことをすぐにやらせてあげられる! 000143 菅原千沙(神奈川) 新婚旅行で行ったハワイに子どもたちも一緒...
お母さん業界新聞母が他界し、実家を片付けていたところ、古い母子手帳を見つけました。そこには、身長や体重の記録に加え、私の成長の様子が、母の字で温かく綴られていました。 「90日:指を吸って暫く遊ぶがすぐ抱っこして欲しくなる」「...
お母さん業界新聞東大阪で、イベント「えほん箱パーティー」を行った。前日、スタッフ7人で大阪入り。設営を終えて向かったのはホテルではなく、スタッフ青柳が用意した一軒家(民泊)。目の前に銭湯もあり、修学旅行気分だ。 お風呂上りには皆で近くの...
お母さん業界新聞「毎年7月30日の夜7時30分、がんばっている自分に、夢に乾杯!」。今年も、お母さん大学恒例、乾杯の季節がやって来ました。ただでさえ、子どものことで手いっぱい。おまけに仕事に活動にと大忙し。ゆっくり夢を描く時間もないお母...
お母さん業界新聞愛と感謝を込めて父の「定位置」を言葉にしました。 1 お笑いの先生/機嫌が悪くなってきた子どもたちを笑いの渦に巻き込み、お風呂やお出かけに誘いだす。子どもたちは同じネタで後日笑いを取りにくる。しっかり学んでいる(山本有希...
ハハコミ富山の居酒屋でゲットした一品。じゃがいもを皮ごとチン。鯖の水煮缶、マヨネーズ、粒マスタード、塩・黒コショー、酢を入れて混ぜるだけ。食べる人が混ぜるのがポイント。ビールのつまみに最高!子どもには、マヨネーズベースで、ほんの...
お母さん業界新聞朝は肌寒いのに昼は夏日。この時期の服選びに役立つ「服装指数」。朝・昼・夜の時間別に最適な服をイラストで提案してくれる優れもの。「半袖に薄手の上着を」など具体的なアドバイスのおかげで、服選びの悩みは即解決。エリア検索も簡単...
お母さん業界新聞お母さん大学の新規プロジェクト「ハハコモマイ・だっこフラ」は、 孤立した子育て(孤育て)をなくすための新たな挑戦として、2025年に産声を上げました。 頼る人のいないワンオペ育児、終わりの見えない夜泣き、そして産後の不安...
お母さん業界新聞ハ・ハ・コ・ミ・NEWS お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ。 リズムに乗って体を動かすのが好きな子におすすめのエッグシェイカー。卵の形をした小型の打楽器。本体を振ることで、中に詰まったビーズや砂がぶつかり、シャ...
お母さん業界新聞鉄分や葉酸など女性に必要な栄養たっぷりのなつめ。だがなかなか食べる機会がない。「薬膳おやつ ドライなつめ」はスナック感覚で食べられる。味のクセもなくやさしい甘さで、安心安全なおやつ。親子で食べられるのがうれしい。「わが...
お母さん業界新聞『にじ』 文・写真・絵:荒木健太郎 金の星社 1540円 娘が初めて見つけた虹は自転車の反射板だった。空の虹を見て驚く顔を今も覚えている。喜びが疑問に変わった時、理科が苦手な私にもこの本はやさしく仕組みを教えてくれた。母...
お母さん業界新聞「母の日、ありがとう」。子どもたちに言われると、なんだか照れくさくて申し訳ない気持ちになります。昔、幼稚園でもらってきた私の似顔絵は、天龍源一郎さんそっくりの顎割れ(笑)。そんな「自信がないお母さん」の私を、子どもたちは...
お母さん業界新聞【北海道・母恋】 北海道室蘭市。アイヌ語で「ホッキ貝が多くある場所」を意味する「ポク・オ・イ」に「母恋」の字が当てられた。駅で販売される「母の日の記念きっぷ」が有名で、今も全国から母を想う温かい気持ちが集まる地。 「母...
お母さん業界新聞2人目を、福岡のしぶや助産院(澁谷貴子院長)で出産しました。その時のお産がとても幸せで、生まれてからずっと隣にいる娘を見るたびに愛おしさがあふれ出しました。そんな感情になれた自分がうれしくてたまらなかったのを覚えています...
お父さん業界新聞娘が誕生して1年半。今ぼくが一番強く感じているのは、娘へのあふれるほどの感謝の気持ちです。 なぜなら、彼女と過ごす一日一日は驚くほど楽しく、彩りに満ちているからです。 日々、着実に成長していく姿。くるくると変わる豊かな表...
お母さん業界新聞毎年、雛人形や五月人形を通じてご縁をいただいたお母様たちと、直接お話をさせていただく機会を設けています。 その時、多くのお母様が口にされるのは、「私が子どもの頃、母がしてくれたように、自分の子にもしてあげたいのです」とい...
お母さん業界新聞30年以上、お母さんたちに夢を聞いてきた。なのに、自分の夢を語ったことはほとんどない。たまに聞かれても、気恥ずかしくて「もごもご」してしまう。 けれども人には、頼まれてもいないのに背中を押したり夢への地図を勝手に描いたり...
お母さん業界新聞「育休」を、「仕事を休む期間」ではなく、「命を育む尊い期間」として東京都が提唱した愛称「育業」。 お母さん大学では、育休中の人も専業お母さんも、子育てに専念するその時間を等しく「育業」と呼びたいと思います。一刻も早い社会...