お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

海風のようにさわやかな乾杯でした!

これまでたくさんの乾杯の日があったけれど、
30回目の乾杯は、
海風のようにさわやかなものになりました。

※イベント報告レポートはコチラ
https://www.okaasan.net/oshirase/news/90573/

今回は何というか…
かっこつけなくてよくて、普段着っぽくて、
みなとみらいの田舎のばーちゃん家に来たような…。

コロナが蔓延し、キャンセルも多かったが、
なおさら集客をするでもなく、
来られる人が、自然に集まってくるような…。

池田彩率いる九州チームが来れなくなったのは、
さすがに、残念だったけど…。

一番残念だったのは、
横浜行きを楽しみにしていたみんなだもんね。

心地いい海風に吹かれ、来れなかった九州の仲間たちに思いを馳せた。
大丈夫。乾杯は、どこでもできるし、心はつながっている。

会場では、お母さん大学生たちが、受付を済ませた後、
頼んでもいないのに、みんなスタッフとして働いていた。

誰がスタッフで誰が参加者かもわからない、イベント。

これまで企画した大きなイベントは、大変ことしか覚えてないくらいなんだけど
今年の乾杯は、気持ちいい海風を感じる、母時間のイベントになった。

皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。

大きな出来事と言えば…
イベント数日前に出会った、ライブ配信アプリPOPOの活田さんから
「お母さんたちのためにと思って、POPOにモールつくりましたよ」と連絡が来て、

急遽、7月30日の乾杯を、POPOでLIVE配信することに決定!
全国のお母さんたちと、夢に乾杯!を共有することができた。
王社長、活田さんに感謝!

アプリ・・・動画・・・・それだけで拒否反応が出る私だったけど
紙ではなく、言葉ではなく、「映像で伝える」素晴らしさを教えてもらった。

けど、本部MCのレオくんと、LIVE MCの植地さんがいなかったらできなかった。
ほぼぶっつけ本番のイベントを、臨場感たっぷりに伝えてくれてありがとう。
改めて、2人には感謝。

正直、ギリギリまで迷っていた。
コロナが蔓延する中のイベント開催じたい、大丈夫かと不安にもなった。

考えた、悩んだ、閃いた。そして、産んだ。

プレス発表を、
ワーホプレイスとらんたんの室内ではなく、屋外で行うことに決定。

が、屋外では、別の音楽フェスも行われているため
声が聞こえないかもと、「号外号」をつくった。

紙上プレス発表なんて、初企画!

さて、ワーホプレイスとらんたん!
ここで何するの?と、思っている人もいると思うけど、

私が、30年、ずっとお母さんの笑顔を願い、やってきたことを
今度は、お母さんたちにも、やってもらう。そんな場かな?

お母さんだからできること。
お母さんしかできないこと。

だって、せっかく、お母さんになれたのだから、
最大限、“お母さん”を楽しまないと、もったいない。

世界のお母さんともつながれる時代、
そんな時代に、私たちが、未来を生きるわが子にできること、あるはず。

海を感じる場で、
母なる海をパートナーに、わが子を守る、灯台になる。

とりあえず、ヨコハマ・マザージャーナリスト「MJ48」の結成かな!

ナンカ、オモシロイコト イミアルコト ウミダス!

「ヨコハマMJ48」の条件は、
定期的にとらんたんに来られる人。
お母さん大学で学び、母ゴコロを大切にできる人。
いろんな企画や体験をし、実名で顔出し発信ができる人。

目的は、
お母さん自身が人とつながり、出会いや感動を通し、子育てを楽しむこと。
さらには、たくさんのお母さんのために、孤育てをなくし、笑顔をつなげること。
子どもたちのために、未来をつくること…。

説明会は、随時開催。
興味がある方は、本部まで。

また毎月、とらんたんでは、
お母さん業界新聞「折々おしゃべり会」を開催していきます。
お母さん大学生ほか、どなたでも参加できます。
みんなで、母時間を楽しみましょう。

お問合せ@ワーホプレイスとらんたん
info@30ans.com
045-444-4030 090-1456-2536

ワーホプレイスとらんたんの模様は、
毎日POPOで発信していきます。
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1件のコメント

わ~、写真使ってもらってうれしいです。
この夜景に垂れ幕が映えてましたね。

今となっては、最初から屋外だったかのようなくらいしっくり来ていましたね。
あのきれいな夜景をバックに屋外でしない手はないというくらい。

ヨコハマMJ48は参加できないのが残念ですが、これからもどんな発展があるのか楽しみにしていまーす。

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