お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

姉になる覚悟?

最近、ほんとたまにだが

バス行きたくない事件含め、なにかと駄々こねてみたり、かまって欲しさに泣いてないて、なきじゃくってみたり

“ママとどーぶちゅえん行きたい!ママと大きな公園いきたかった、ママと、遊びたかった”

と泣き叫んだりすることがある。

母も少しずつお腹出てきて、お外マンな娘を満足いくまでお出かけに付き合ったりできない為、娘の心も知らぬうちにストレスが溜まっており、それが爆発してるような感じなのだ。

困った時は、いつもお母さん大学の姉気分、裕子さん&聖子さんに助けを求めて、預かってもらったりしている。

こんな事が続くので、家ではできる限り体調許す限りママに甘えていいよ!とゆっています。

多分、彼女なりに、赤ちゃんがウチにやってくるとどこかで分かっていて、少しずつ覚悟を決めようとしてるんだろうなというのがみえて、ホントに

すごいなぁーと。

娘の気持ちも受け止めて、今しかない彼女と自分の感情に向き合いながら、マタニティライフを楽しみたいところです。

とはいえ、赤ちゃんは大好きなので楽しみもあるようなので安心しています

この笑顔が物語っている?笑