最近の特技?

最近、支援センターや出かけた先で出会った赤ちゃんの月齢を当てることが特技になりつつある。

先週も8か月の女の子、今日は9か月の女の子でピタリ。
多分たまたまなんだけど。

今日会った子は、とても上手にずりばいしながら目的物へまっしぐら。
ちょうど支援センターの保育士さんのお話の時間だったけど、時々興味持った場面だけ見て、後は自分の行きたいところへずんずん。
娘とちょうど2年違い。
2年前を見ているようで、その子のお母さんとお話してみた。
自分のやりたいことがはっきりしてるって、今大変かもしれないけど助かる部分もたくさんあること。
1、2年したらぐっと変わること。

多分同じくらいのよその子と比べて、なんで言うこと聞いてくれないのかなって内心困ってる気がして。
かつての私がそうだったから。
全く同じ子はいないけど、似た性質の子の2年後を見られたことで、あのお母さんの子育てがより明るく、楽しくなったらいいなと思った。

※写真は7か月頃の娘。
地域誌の企画でカメラマンに撮影してもらったもの。

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

MJプロ│お母さん歴約6年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母│たまにお母さん大学本部公認“企画担当” 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、体×心×頭を整えてやりたいことバランスよく挑戦するお手伝いもしています。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガインストラクター│和みのセラピスト│ライター。 *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/