娘と同じ保育園に通わせるお母さんの名言
子どもたちは私たち(母)のことを「山だと思ってる」説
母親大好きすぎて
母を見つけるとくっついてくる
母が座ると膝に座ってくる
母の背中を見つけるとよじ登ってくる
等々
表現は様々ですが
家の中では母にくっつきまくる子どもたち
(下の写真は年末のしめ縄づくりの写真から)
まさしく登る山だと思ってる、、と
まだ乳幼児のころはおんぶしても軽かったのにな~
子どもが10キロ超えた今ではこちらが気を付けなくては自分の腰や足を痛めてしまうが
母を山だと思って登ってくれる今に感謝かもしれない
こんなにも母を求めてくる子どもたち
はい、私は山です!と自信をもって言おう。
そうやって子育てを楽しみ、自分を律するのである。
































上野さん
なんとあたたかく、登り甲斐のある山なのでしょうか。
「そうやって子育てを楽しみ、自分を律するのである。」この言葉に拍手。
すごく勇気をもらいました!
私は海のように娘を受け止める心を養いたいものです!
田久保さん、海と言う表現も素敵です!
一人一人お母さんであることを感謝し、自分自身も子育てを通して多くの学びを得ているような気がしますね。
娘に時々、お母さん木登りと言って、手助けせずに体を登らせたりしています。(笑)
まずはこの低山を超えて、人生という登山もがんばってもらいたいです!(笑)
吉村さん、お母さん自ら「木登り」として娘さんと遊んでいらっしゃるんですね!素敵すぎます。
低山と言わず、娘さんにとってはぬくもりのあるお母さんとの思い出が人生という登山の大きな糧になるのではないでしょうか…