お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

だっこフラの魅力を伝えたい

2/8にだっこフラのステージがありました。
だっこフラをたくさんの人に知ってもらいたいと思っているので、今回地元で踊れたのはとても嬉しかったです。

出演者は保育園児や小学生、大学生など子どもや若い方が多かったけど、だっこフラの赤ちゃん達は1歳!出演者やスタッフの方々から「かわいい~」と言われて、こちらもにんまり。
本番は音源のトラブルがありましたが、みんな笑顔で踊っていて「母は強し!肝が据わっている」と思いました。

今回一番嬉しかったことが、終わって控え室に戻る途中で出演者のご家族らしき方から「こんな世界線があったんだ」と言われたことです。

私も抱っこしながらフラダンスができるなんて、応募するまで知りませんでした。
でもあるんです。抱っこしながらフラダンスを踊る世界が!しかもだっこフラをすると心地良くって気持ちが穏やかになり、赤ちゃんが寝てくれる、育児のストレス解消になったりと良いことづくめ。

今回のステージでまただっこフラの魅力を少しはお届けできたかなと思います。
そして、いつかはできなくなるだっこフラ、抱っこできる今を大切にしたいと改めて感じました。