お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

当たり前のことを、子どもがしていないとき。 させてやれていないとき。

朝起きたら「おはよう」って言う。

顔を洗って、朝ごはんを食べる。

「いってきます」と出かける。

「ただいま」と帰ってきて。

夕飯はきちんと座って食べる。

寝る前には歯磨きをして。

「おやすみなさい」と布団へ行く。

 

当たり前のこと。

当たり前のことを、子どもがしていないとき。

させてやれていないとき。

情けなくて仕方なくなる。

元気で笑って居てくれればいい。

そう自分に言い聞かせながらも。

(お母さん記者/

1件のコメント

子どもは、元気で笑っていてくれるのに、自分を責めてしまう時ってありますよね。
自分で自分を苦しめてるというか。それって、どうしてそうなるのかなあと自問自答してみてますが
まだ答えが出ないです。

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編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子(29歳)。