お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

嬉しくない、コンプリート

小5の娘と、年長の息子。

11月末の息子を皮切りに、二人ともインフルエンザA、インフルエンザBにかかりました(現在息子が最後?のインフルB真っ最中)。

その度に、いつもの倍以上の手洗いうがいで手荒れ悪化、予定をいろいろずらしてもらうことに。
地味に面倒くさい(こういうのがダメなお母さんだなと思う)。

特に娘はこれまでインフルにかかったことないんじゃないかな。

なぜ今シーズンは2人とも2種類かかったのか。
雨が少なくて湿度が低いから?
免疫が落ちている?

答えは出ない。仕方ない。

卒園シーズンなので、行事とかぶらなかったのは幸いと思うことにしたい。

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曽我幸恵
MJプロ│お母さん歴約10年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│小5の娘&年長息子の2児の母 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 インタビュアー&ライター&ライティングの先生│今より書くのが好きになるコミュニティ・個別サポート│厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガセラピスト。 *noteでもインタビュー記事など書いています。 https://note.com/sogasachii *アメブロも時々。https://ameblo.jp/sattsun2525/