お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

つわりダウン母ちゃんの悪知恵

まだまだしょうもない遊びで大喜びしてくれる息子がかわいい。

少し前つわりのピーク時期に、座っているのもしんどくて、横になったまま息子と遊んでいた。

どうにか起き上がらずに済む方法を模索した結果の最近の遊びを記録する。

①見えない蚊の退治ごっこ
私が「ぷぅ〜〜〜ん」と蚊の鳴き声をすると、息子がいろんなところで手をパチンと叩いて見えない蚊を退治していく。母は全く動いていないのに大喜びで走り回ってくれる笑
寝る前のベッドでもよくしている。

②息子を食べるごっこ
息子のおしりや手や脚、お腹、ほっぺなどいたるところを「いただきまーす!」と言ってナイフとフォークで食べるフリをするだけ。
大爆笑しながらどんどん体を差し出してきてかわいい。
どんな味がするか食レポをしていく。
疲れてきたら母が息子に食べてもらう。

③交互につくる創作物語
私と息子でワンフレーズずつ続きを考えていく創作物語づくり。
お下品大好きなお年頃なので、私もそれについつい合わせてしまうし、すぐ爆発したり物騒なこともおきますが、創作物語の中で「おしりぷりぷりプリンセス」という謎キャラが生まれた。
内容は全然まとまっていないし、結末までいかないことが9割だが、楽しそうに続きを考えてくれる。

他にも親が体力を消耗せずに子どもと遊べるネタがあったらぜひ教えてください笑