お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

みそまるがありがたい!

長女が大学生になり一人暮らしをはじめた。

心配はつきないけれど、自立の道を1歩1歩歩んでいる。

最初、持たせようと思いたったのは、

みそまる

もしかしたら食べないかもしれない。

だけど、それでも持って行ってもらおうと準備した。

すると長女から、

「みそまるの有り難さがわかった」と連絡があった。

朝バタバタしているとき、

昼のお弁当と一緒に、

夜帰ってから、

とっても助かっているそうだ。

長女の顔を思い浮かべながら作った私の念(笑)が伝わったかな?

「みそまる」を食べていれば、ひとまずは一安心。

また私のお守りがわりに、作って送ってあげよう。

 

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ABOUT US
池田彩お母さん大学福岡支局長
(一社)お母さん大学福岡支局 代表理事 長女が1歳の頃にお母さん大学に出会いました。ペンを持ち視点が変化し、「お母さんになれてよかった!」と心から感じ久留米で活動をスタートして15年。現在は、久留米市合川町の「松葉荘」で居場所づくりをしながら、九州中のお母さんにお母さん業界新聞を届けようと奮闘中。3児(高3、高1、小6)の母/MJプロ/みそまるマスター/みそソムリエ