お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ばらばら~

夕食を作っている時、息子がポン菓子の袋を持ってきた。食べたいと訴えてくるが、手が離せなかったので、「ちょっと待ってて」と言っていたら、自分で袋を開けて食べ出した。

まぁ食べてもいいやと思っていたら、あっと言う間にポン菓子が散らばっていた!
「あー」と思ったが、同時に「あっ、これ記事になる」とも思った。

最近は自分で出来ることが増えてきた。お菓子の場所も分かるので、自分で持ってきたり袋を開けて食べたりしている。
成長のスピードに戸惑うこともあるけど、今しかない瞬間を楽しみたいと思った。