お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

なぜ、母ではダメなのか?

さて、我が家の娘、髪がだいぶ伸びてきました。

その暑い最中、母としては髪を結んで欲しい!という切実な願い。

しかし、彼女は結ばせてくれない!というと語弊になるのだが、結ばせてくれてもすぐに自分でヘアゴムを引っ張り取る。

決して、結ばれるの嫌いなわけではない様子。

1歳までのトレンドマークのちょんまげなんて、もう今では無理。

そんな彼女、先日幼稚園に迎えに行くと、髪を結んでいるじゃないですか!!

「え、先生、素直に結ばせてくれましたか?!」と聞くと、「はい!ママに見せようねって言ったら結ばせてくれました」と。

大好きな先生が結んだから取らなかったのか?とも思いながら、帰宅する。

すると、帰宅した瞬間、結んだ髪を引っ張り出した娘。

結局、帰宅してすぐに髪を解くことに。

そんなことがここ1週間の話。

もちろん、母が朝、結ぼうものなら「いやっ!」。

せっかくかわいいのになー。