10月号のテーマは、
きれいな日本語、好きな日本語、いいなと思う「日本の言葉」
木漏れ日、小春日和、おかげさま、一期一会、手塩にかける、黄昏、大丈夫…
日本語には、季節の移ろいや心の機微を表す美しい言葉がたくさんあります。
日常でふと心惹かれる言葉、大切にしている言葉、思い出のある言葉、
日本の文化や日本人の心を象徴する言葉、わが子に伝えたい・残したい…
「日本の美しい言葉」「いいなと思う言葉」は何ですか?
その言葉を選んだ理由やエピソードとともに教えてください。
昔ながらの日本語に限るわけではありません。
皆さんの感性でお答えください!
■回答例
・木漏れ日/木々の隙間から光が差し込む光景も響きも好き。日常であまり使う機会はないけれど、自然の中でこの言葉を感じた時、心が喜んでいる自分に気づきます。(名前)
・おかげさま/「忘れちゃダメよ」と祖母の口癖でした。自分の力だけでなく、周りの助けがあってこそと気づかせてくれる感謝の言葉(名前)
・向こう三軒両隣/ご近所づきあいが希薄な今だからこそ、大切にしたい地域のつながり。この言葉を知らない人が増えた今、意識して使っていきたいと思います。(名前)
■注意
・セリフや漢字ではなく言葉(ワード)。熟語や慣用句はOK。
・たとえば「粋」のように、漢字一字でも言葉であればOK。
・複数投稿歓迎。但し、1本に1ネタで。
・本名発信。
・字数60~80字程度。
・投稿されたすべてを掲載できないことをご了承ください。
■回答方法
・お母さん大学生は、コメント欄に記入。
・直メールの場合は、info@30ans.com へ。
(1)名前、(2)ケータイを記し、件名は「日本の言葉/名前」でお願いします。
・お母さん大学生以外の方も大歓迎! 掲載紙を郵送します。
〒住所・氏名・電話番号を明記してください。
■締切
2026年9月13日(日)


































遠くの親戚より近くの他人/何か困って、SOS出す時、子育てで悩んで自分じゃどうにもならなかった時、近くに信頼できる知人やコミュニティーがあるのはとても大切。