お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

担任の先生とやり取りしていてふと先生に言われた。

 

『お母さん、昔と違います』

 

ひょえーー!!!!

 

そりゃそうだ。私の子供時代なんて、昔の話さ。

 

びっくりだ。そりゃそうなんだけど、やっぱり昔々のことなんやなー。しみじみ。。

そう言えばこんなことを感じたことがあった。

今の子供のイチゴの食べ方!?

私のしつけの問題かもしれんが、これ見たとき、めちゃ驚いた。

 

ええええ!!食べるとこいっぱいあるやん!イチゴよ!イチゴ!

イチゴが出たら、私が子供の頃は、妹とほんと、ぱっぱしか残らんくらいギリギリのとこまで食べてたよー。

で、旦那から、今度からイチゴを出すときは、葉っぱのとこだけ包丁で切って出してやり。と言われた。

 

はあ???なんでそこまでせんといかん?

食べたいなら、自分でキッチンばさみとか、ナイフ使うか、わがの歯で綺麗に食べる工夫して全部食べろー!って、私は言うよ。

 

 

1件のコメント

高級品のイチゴなのにね~と日本の果物の高級品ぶりに最近ため息がでます。
ビワが店先に並ぶと「子どもの頃に我が家の庭にあった・・・高くなったもんだと嘆きながら子どもにも」と出しても
一口食べて「いらない」と却下された経験があります。
大昔の子どもはリンゴ、みかん、柿、なし、ぶどうなど季節の果物は待ち遠しくて好んで食べたんですけどね。
今ではむくのが面倒だからと若い消費者は買わないそうです。ブドウすら種を出すのが面倒と種無しへ。ホルモン注射?までして品種改良してほしくないと思うのですが・・・
そして日本人の果物消費量は海外に比べて落ちているそうな。高級品、面倒、糖分制限などと変な方向に行くのが日本の果物。

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中村泰子
三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 夢は大金と時間の余裕をもって、母娘旅行をすること。