お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

母と子のコミュニケーション手段~「果てしなく揺るぎないおままごとの世界」

おままごとが好きだ。

かわいくて小さいものを見ると、

なぜかウキウキしてしまう。

おままごとには

世界観がどっさり詰まっている。

娘の毎日毎日の…

おままごとの世界がはじまった。

みゆうさんの頭の中にいる、

かわいいかわいいお友だちが、

みゆう監督の指揮のもと、羽ばたき輝く時間。

そして気づいたコトがある。

普段コミュニケーションが、

あまりうまくいかないときも、

おままごとを通すことで、

なんだかうまくいく。

一緒に作り上げる

親子のおままごとの時間も、

なかなかの愛すべき時間。

明日はまた2人で妄想して

つくり上げ、楽しめる時間になりそうだ!

(お母さん記者/安藤裕子

 

2件のコメント

みゆうちゃん、おままごとが好きなのですね(*´∀`*)息子はネコのぬいぐるみを使って「ネコごっこ」をよくします。普通のおままごとならいいのですが、なぜか怪獣が出てきて戦いごっこになるという…。ついて行けないです(ーー;)

おままごと、楽しいですよね。
うちの子もおままごとよくしてました。
少し大きくなってきたら「家族ごっこ」と言って、昔で言う「お母さんごっこ」をしていました。
3番目の息子はいつも2人の姉に犬役を命じられ「わんわん」言ってました。
懐かしい~

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/甘いもの。息子(30歳)、孫2人。