チャップリンではなく…

日曜夜中から鼻水大量に出て風邪を引いた娘。
幸いインフルではなかった。

鼻水がずっと出ていて、もうちょっとでも鼻水感じたら親からは出てるように見えなくてもひたすら拭いて、結果鼻の下は赤く腫れ、今日はかさぶた化し始めた。

月曜、帰宅した夫は「なぐったのかと思った」(←体罰したことないぞ!!)。

昨日はご近所さんたちに、
「派手に転んだ?」「何かつけた?」。

今日は買い物にでたら、
「何か食べたの?」「チョコレート食べた?」。

私には小さなチャップリンにも見える。

娘の鼻の下を気にしていろんな人が話かけてくれたのがありがたかった。

本人は、鏡見ても特に気にしている様子はない。

明日には普通の生活に戻れるといいな(切実)。

※峠を越え、写真撮影にポーズしてくれた娘。

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/