お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

子どもの発見は楽しい

先日、ライスバーガーを食べようとしたら・・
中学生の息子が

子「あ!顔だよ」
私「あは・・本当だ!」

懐かしいな〜〜〜
子どもの発見^^
最近はあまりなかったけど小さな頃はよく発見してくれて
その発見を教えてくれて見るのが大好きでした。

その一部を・・・^^


「べーしてるよ」


「ピースしてるよ」


「パンにもお口あるよ」


「象さん靴はいてるね」


「魚の骨みたい」


「スプーンみたい」


「しまじろうだよ」


「うさぎレーズンだよ」


「カメラみたい」


「ママとボクだね」

久しぶりに「子どもの発見」写真フォルダ眺めてると
懐かしくてやっぱり子どもの感性は楽しくっていいな〜
何気ない日々に発見は溢れてるね〜
これからも発見してほしいな〜

12件のコメント

幼いころの子どもの目はまだ少ない経験世界を大きく膨らませてくれる感性。
大人が失ってしまったものだからこそ、はっとさせられて楽しい世界に連れて行ってくれるものですね。
久しぶりにこんな楽しい世界を見られて嬉しいです。

池田さん 

本当ですね。大人もその昔は同じ子どもだったのに^^
成長と共にいつの間にか子どもの頃の感性を失ってしまって・・
こうして子どもから楽しい世界を見せてもらうのは
忘れていたような感性、気づかせてもらえて楽しいですね。

ちょっとウルウルきてしまいました。。。
「こどもの発見フォルダー」を作ってらっしゃるのですね!!
私も真似させてもらおう~♪
あっという間に大きくなり、あっという間に忘れていく大事な日々だと思うので。
素敵な記事、ありがとうございました☆

近藤さん

本当に子どもはあっという間に大きくなりますね。
あっと言う間に発見もしなくなってしまうような?
是非、「子どもの発見フォルダ」作ってみてください^^
皆さんのお子さんの発見も見たいです!
今回、もっと見ていたいなと思って紙にプリントしちゃいました。
「子どもの発見ミニ絵本」みたいにペラペラと眺めてワクワクさせて
もらってます。

お返事ありがとうございます!
思わずフェイスブックにシェアさせて頂きました!
(山本さんはフェイスブックされてますか?もし良かったら私へ申請してください♪)
プリントアウトして、いつも見られるようにっていいですね!
やっぱり紙媒体は、私も好きです☆

山本さんの記事で、本当の豊かさって、ここにあると改めて感じました。
忙しいと、ついつい見逃したり、気付かなかったり、こどもと一緒に楽しめなかったり、忘れたり・・・
でも、こうやってひとつひとつのこどもの心の動きと共に、
日常生活には宝にような豊かさが溢れている。
それに気付くか気付かないか、その感性を持てるか否か。
そう思います。

近藤さん
こちらこそ、シェアありがとうございます。
フェイスブック、後程、申請させていただきますね。
私も紙媒体の方がゆっくり眺められるんですよね。
本当の豊かさ・・嬉しいお言葉ありがとうございます。
特別な場所ではなく日常生活に宝は隠れてますよね^^

ホントだー!!!
おぉっ!
っと言いながら写真を見ました。
こどもは先生、ですね。

“発見フォルダー”素敵ですね(о´∀`о)

坂元さん

おぉ!!となりますよね^^
子どもの着眼点&発見力はすごいですよね。
子どもは本当にいろいろなことを教えてくれる先生です。
子ども先生に見習って親の私も発見力、鍛えようと思います!

高木さん
お米のピース、よく気づいたな〜という感じですよね^^
パンタグのしまじろうは、息子から発見を教えてもらって以来、もう、しまじろうにしか
見えなくなりました(笑)

ほんのほんの日常のひとこま!
そこにわくわくと幸せがありますねー!!
私も小さい頃、カーテンの模様が顔に見えたり、木の模様が動物に見えたりしてました。
今でも結構そう思う方ですが、子どもからの言葉は格別に面白い気がします(笑)
まだ1歳の頃、娘は太陽をお花と言いました。
素敵な感性をそのままにー!と思ってしまいます。
とってもわくわくの、まとめ記事をありがとうございました♫

齊木さん
小さな頃の齊木さんもいろいろ発見されてたのですね^^
木の模様もいろいろありますよねー
1歳の頃のお嬢さんは、太陽をお花と!!
なんてかわいい発想! 眩しい眩しいキラキラのお花に感じたんでしょうね^^
こちらこそ、ワクワクなお話ありがとうございました。

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