お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ベットの下から

昨日、お布団を春夏物に変えているとき、8歳長女のマットの下から出てきたもの。

なんこれっ!?

ぺしゃんこになった、恨みの!?手紙でした(笑)

『ママへ だいっきらい。二度としゃべらん 火ようびのあさ ほんとうにでていく さようなら バカ』

おおおおお!!すごい怒ってるね。そっかー。私に怒られて泣きながらコレ書いて、くっそーと思いながら寝た日もあったんやねー。

ま。こんな日もあるよねー。

4件のコメント

そうそう こんな日もあります

私が幼い頃 ママのバカ!!と
手紙は書かなかったけれど
1人でもんもんとしたことが
たまにありましたが

それでもお母さんは大好きでした♪

紙になぐり書き、うちの長男もある、あるーー!!!!
ここでは書けないような、ひどい言葉書いてるよ(笑)
でも、ホントに言うのじゃなく(いや、言うときももちろんあるけどね)、
そうやって紙に書いて気持ちを外に出すって大事だな~と思うよ。

こんな日もあるさ~って思える懐も大事だよねー(笑)

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中村泰子
三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 好きなものは、ピアノ/野鳥/深海魚/アニメ/日本酒。