「無駄」に真剣になれる大人になりたい

【ニュースな人】京大生が青春を賭ける「キャップ投げ」とは

生産性のなさそうな、いわゆる無駄なことに没頭できる人が好き。

ものすごく真剣に、ペットボトルのキャップを投げるって…。

こんな魅力ある人が世の中増えてほしい。

こんな人が増えたら、子どもが例えば何かに躓いても、この世界ならいける!ってことが見つかりやすいんじゃないかと思うし。

※写真は秦野にあるとっても大きな木。

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曽我幸恵

MJプロ│お母さん歴約6年、元・お母さん業界新聞あつぎ版編集長│年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母│たまにお母さん大学本部公認“企画担当” 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、体×心×頭を整えてやりたいことバランスよく挑戦するお手伝いもしています。 厚木市子育てアドバイザー&ほっとタイムサポーター│ヨガインストラクター│和みのセラピスト│ライター。 *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/