お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

進まない宿題

小学2年の長男しょーた。
弟たちに宿題がないのが気にくわないらしい。
仕方ないから、弟たち用に100均でテキストを買ってきてあげた。

しょーたに宿題をさせるとき。
ぐだぐだ言ってめんどくさいから次男たいち(年長)にも一緒に勉強させる。

するとまあ、しょーたがちょっかいを出す。
自分のを先にしなさいと言っても、たいちの問題を見てあーだこーだ口出し手出し。

おもしろいやら、めんどくさいやら。

たいちに教えてあげながら、ちょっかいを出しながら、丸付けしたりもしながら、ようやくようやく自分の宿題を終わらせたしょーたなのでした。