ご飯作るの辞めました

ご飯作るのボイコット中のRENです。

ボイコット?

いえ、もう二度と作るの辞めました。

情けないけどメンタル弱いんで(-∀-`; )💦💦3週間前に『ママのご飯美味しくない』って次女に言われて、いじけて作るの辞めました。

必ず子どもたちと一緒に作って、味付けも子どもにさせてます。彼女たちは自分たちが作った料理が嬉しいご様子。

良いこっちゃ。良いこっちゃ。

でも、最大の危機が!

【運動会のお弁当問題】

絶対作るもんかと、いじけてる私は、おかずを買ってきて、お重に詰めちゃりました(・∀・)vイェイ♪見た目めちゃ豪華絢爛~✴

でも。。。。

お弁当の時間

パパ『ん?これ、なに?作った?』
私『なわけやーん(笑)デパートのお総菜よ!高級惣菜♪♪♪』

ピキッ!!!

( ̄▽ ̄;)あ。。。空気が凍り付いた。。。やべー。

パパ『こんな弁当衝撃的やん!!!!!!!あり得ん!!!!!💢💢💢💢』

シーーーーーーーーン

無言の弁当時間。。。

。。。。。。周りは、た、た、楽しそうだなぁ~。。お、お、美味しそうだなぁ~。。み、み、みんな、幸せそうだなぁ~。。

。。どうしよー。今度8日は、幼稚園の運動会やん。また弁当やん。

まじ!作りたくない!でも、買ったらこんな空気になるし。。朝から子どもたちと作る時間はない。
前の日に、みんなで作るか?

お!!それ、良いかも♪♪♪

10 件のコメント

    • 冷えても美味しいピザを開発してくれたらなぁー。ノーベル賞とれそうなんだけどなぁ。。。生憎まだでして。。幼稚園の運動場で『チン!』できたらなぁー。絶対ピザを持ってきます!
      チーズケーキはすぐにお願いできますね(  ̄▽ ̄)アイデアありがとうございます
      採用
      頼んでみよ♪

  • ご飯ボイコット、したくなります。
    お弁当とかプレッシャーすぎます。
    昼ごはん食べたら夕飯のこと考えて、夕飯食べながら片付けの心配して、朝ごはん作るために睡眠を削るとはもうなんだかなぁ!です。

    • ほんと。。何だかなぁーですよね。。夕飯食べながら片付けの心配。。分かる分かる!頭のなか、てんやわんやになってるのに、ダラダラ食べられたり、食べ終わったら終わったで、てんでに好きなことだけをして過ごしておられる、私以外の家族たちおい!!!!って思いますー

    • 今夜は、妙に好調でして次女と一緒に1時間半かけて、お弁当のおかず作りをしました!メニューは、こないだ、デパートで買ってきたメニューとほぼ一緒(* ̄∇ ̄*)旦那から、『今回はめちゃ張り切ってるやん!』と言われました。そんなときに、教えられた『B型体操』https://youtu.be/DVL2xMu61vA
      『やる気出したー!突然やる気をなくす!』というのがあって、笑えました。あ。。わたし、B型なんです(;´∀`)すみません。。。

  • この記事読みながら私の頭に浮かんだのはおせち料理。
    娘が小学生の頃に豪華なものは並ばないのにのに言った一言は「ただの煮物やん」
    私もやる気は完全に失せました。(笑)
    その後世間の動向はどうなっていったかはご存知のように外注のおせちが目につくような時代です。
    それにも私は乗らないのは全部美味しいと思って食べないだろうから。
    運動会弁当もそのうち外注主流になるかもよ。(笑)
    私の子どもたちは小学校運動会は給食でしたし・・・
    親と一緒に食べられませんでした。

    • 『たったったっ!ただの煮物』そ、そ、それはやる気失せますね

      運動会弁当、既に、外注されているところもあります。そのお友だちは1万円で頼んでいるそうです(*゜Q゜*)

      そのうち、ケータリングや、一品持ちよりでシェアリング?なんてこともあるのかなぁ。。なんて思いました。

      ふうちゃんの小学校の校長先生に、あとから給食を止めてほしくなかったと訴えたお母さんたちがいたそうで、そのときの校長先生の返事は『運動会は弁当です!弁当を家族と一緒に食べるのが運動会なので、今後もこういうことが起きたら、給食を止めます』だったそうです。

    • メリットばっかりです私がボイコット中であることは、家族のみんなには気づかれていないようで(;´∀`)、3姉妹交互に競いあってお手伝いしてくれます。
      『次何したらいい?』『まだ切らんと?』『砂糖いれていい?』と、次から次にギャーギャー横で言ってくるので、私がイライラしないように、
      下ごしらえや道具の用意等の事前準備、簡単なレシピでも、大人も満足できるメニューを考えたり、ニンジンを星形にくりぬいてもらうとか、何かに目をつけてもらうとか、子どもが楽しめるように考えたりしていくうちに、自然と段取り良くなって、料理がまた楽しめるようになってきた気がします♪
      あと、自分が一人でしているとき、何にイライラしていたかも分かりました。

      一つは、
      『洗い物が増えていくこと』だったようで
      子どもとやると、子どもが5分かけて(笑)ニンジンを切ってくれてる間に、洗い物ができるし、乾いたものは食器棚になおせるし♪、これはいい!!と思いました。

      二つ目は、
      『ご飯を食べたあとに、旦那がラーメンを食べること』
      そんなに!今晩のメニューが不服だったのか!!!と、イライラしていましたが、子どもが作った料理を美味しそうにたらふく食べた後でも、ラーメンを食べたくなったら食べる人でした。。なーんだ!と思って、無駄にイライラしてたのが可笑しくなりました(;´∀`)

      3つ目は、料理に自信が無さすぎて、『食べたときのパパの反応そのものがストレス』でした。美味しいと褒められても『もっと頑張れって言われてるんだわ』と、斜めに受け止めてみたり、『春雨も入れても合いそうだね』と何気ないことを言われても『春雨が入ってないから不味いんだわ』とかね。。。ひねくれ過ぎー(T_T)
      でも!子どもたちと一緒につくったら、少々味が薄かろうと濃いかろうと、何かが入ってなかろうと、ただただ嬉しい。美味しい。みんなで笑える。そして、子どもたちは、何かパパに言われてもさらりと交わしてる。こないだは、長女から『文句いうなら食べなくていいでーす!もう、パパには作りませーん!』とか言ってて、代弁してくれたようで、スッキリしました。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    中村泰子

    11、8、5歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。