お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

集まっちゃいました!!

同じ神奈川県内で活動しているMJ記者の皆様。

カフェを経営している、我が「金沢区・磯子区版」の編集長、竹岡望さんのお店に、集まりませんか?

と声をかけたところ、

皆さん、遠いところ、来てくださいました!

この原動力!

ただ、ただ、私たちが、

『お母さん』だから。

年齢も、生まれたところも、住むところも違うのに、

たまたまお母さん業界新聞に携わっているうちに、

知らないところで連帯感が生まれているという、すごいこと。

何を話したわけではないんです。

とりとめのないこと、日々の子育てのこと、今日のランチが美味しいこと・・・

話すだけで、

安心して、皆笑顔で、バイバイ!!

また、頑張って毎日を綴ろう。

そうして、また、皆で会おう。

こんなに楽しいこと、待ってるんだ~~!!

MJ記者になって良かったな。

さらに強く思うのでした。

横須賀支部のゆうちゃん、りかちゃん、るりちゃん、ひろみさん、

厚木版のさちえさん、

ランチも出してくれたのぞみさん、カフェを一緒に経営しているあゆみさん、

ありがとうございました!

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ABOUT US
植地宏美
お母さん大学横浜支局。 お母さん業界新聞横浜版編集長(2019.10〜2021.12)。 長女21歳、長男17歳、次男15歳。 お母さん大学をものすごく、楽しんでいます。 結果、 お母さんをものすごく、楽しんでいます。