スケールが違う

お母さん業界新聞12月号を書いてました。

4月 次女進級、三女入園

5月 青空ヨガ

6月 三女の可愛いご挨拶

等々 月毎のわが家のニュースを書いて、一年の締めくくりにしていたら、

『私も新聞作る~⤴』と、小3の長女が一心不乱に書き始めた。

『できたー!!』

どれどれ?

….(´Д`|||)ふ、ふ、ふうさん。。。

5月アメリカに引っ越し

7月アメリカでキャンプ

9月カナダに引っ越し

10月カナダのお家完成

。。。。

よくもまあ、こんなスケールのでかい(嘘)思い付くなぁ。。

夢物語でも、私にはこんな夢、思いもつかんよー。。

 

5 件のコメント

  • 初めまして。 お子さまの想像力はスケールがデカいですね。
    例えミエミエのウソでも一緒に楽しんでみるゆとりが有ればウソではなく物語になりますね。
    物語を展開するだけの経験と言葉の世界が広がっているのです。とても大切な事。
    ウソには悪も潜んでいることがあります。その時は自分からウソだったと曝露する勇気も必要です。
    大人がジャッジしないでお話を本人の望む展開にお付き合いする事が大事な様ですね。
    物語には善も悪も必要なのですから。絵本から少年文庫に読み語りを進めてみるのも良いチャンスかもです。
    この時期は言葉の世界が広がる時と考えて、アプローチを変えてみてはいかがでしょう。
    「松谷みよこ」さんのお話や「エルマーのぼうけん」等おススメです。 お節介まで。

    • ありがとうございます。
      すごい!そうかぁ!娘の世界が広がっていっているんだ!
      『エルマーのぼうけん』子どもに買ってあげたけど実は、親もはまった!という話、よく耳にします。娘も『面白い』と噂を聞きつけ一度読もうと手にしたそうですが、まだ難しかったとのこと。でも、いつか必ず読む!とワクワクしているようです。
      この冬休みにもう一度親子でチャレンジしてみたいと思います( ☆∀☆)あー、楽しみです♪ありがとうございました。

  • 寂しさに耐えることも親の資質の一つになるはずです。
    て、今の私に向かって言う言葉だけどね。(笑)
    娘も確か3年か4年ごろ新聞作って親戚に送っていましたから
    これからふうちゃんも少し続けると楽しいと思いました。

  • コメントを残す

    ABOUTこの記事をかいた人

    12、9、6歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。