同じ絵本が2冊あるのは…

「どろんこハリー」(福音館書店)が今わが家に2冊ある。

右はもともとあって、
左は娘が幼稚園で借りてきた。

うちにあることは知ってた娘、同じ絵本を借りてくるのはなんでなんだろう?

明日娘に聴いてみよう。

ちなみに、今日はお父さんが左のハリーを読みました。

9 件のコメント

    • やっぱりあるある!
      そう、知ってて借りたの?って聞いた後のうん!がもちろんだけど何か?ってニュアンスでした(笑)
      翌朝の娘はお父さん用だと。
      借りたときは違う理由があったんじゃないかと思ってる母です。

  • 大好きな絵本を自分で見つけた喜びなのでしょう。
    いくつになっても、大好きな絵本を読み返すので、処分ができません。
    まあ その内に孫が読んでくれるとそのままにしてありますが、選んで買った私の楽しみになってます。
    大切な絵本は必ず2冊は有ります。絶版になった時、誰かにお貸ししたまま忘れてしまう事も。
    だから2冊は必要なのです。 絵本は絶版になったり、出版社が変わったりすると 表紙や内容も手直しされることがあるので 古い絵本は貴重品となります。 絵本をこよなく愛する者の手当てですね。
    曽我さんのお子さんも絵本大好きな様ですね。 嬉しいです。

    • そうですね、うちにあるのを見つけたよ!!の報告の手段が借りるってことだったのかもしれません。
      書かれた通り、2冊用意しといた方がよいのかもですね。
      絶版や出版社変わって、はよくありますよね…売れないとすぐ絶版ですし。
      私は、娘が絵本好きになってほしいな、でも独自にやっちゃうと自分の性格的にそのうちスパルタっぽくなりそう、というのもあり、子育てに読み聞かせを取り入れるといいことあるよ~とお話する「絵本講師」の勉強してみました。
      おかげで絵本がますます好きになってくれています★

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    ABOUTこの記事をかいた人

    曽我幸恵

    お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/