4歳娘との最近のブーム(習慣)

最近の娘とのブーム(というか習慣)は、

ハミガキ前読む絵本候補を数冊並べる

その中でも選んで2冊「これとこれ、お母さんは?」

「コレとコレ」(娘とは違うものにする)

最終的に1冊、娘がチョイス。

と言う流れ。

多分最終的な1冊は数冊持ってくる時点で決まってるようだけど、ほんの数分ワクワク。
↑この日は「三びきのやぎのがらがらどん」

↑この日は「ふたりはともだち」の中から。

↑昨日は、「はたらきもののじょせつしゃけいてぃー」

こんな感じで、絵本生活、親子で楽しんでます!

3 件のコメント

  • 歯磨き前と言うのは何かあるのかな?
    私は、歯磨きが済んでから 読み聞かせしてました。
    その日の体調や気分から そのまま寝てしまう事もあったので。
    それと、嫌がる歯磨きの仕上げが済んだ ご褒美も兼ねていました。
    まあ、順番なんてどうでもいいのですが。
    良い絵本をチョイスされてますね。では、そろそろお話し本(長編物)を筋の切れ目で 終えて また明日に続く。も面白いし大人の本へと移行しやすくなりますね。 中だるみは、少し解説して興味をそそります。
    小学生の頃にはふりがな付きなら、一冊は読めるようになります。 ご存知でしたね。失礼しました。

    • つみさん、ありがとうございます!
      歯磨き前なのはなんとなくで、寝室じゃなくリビングで読んでいます。
      また明日に続く!ももう聞けるでしょうか!?
      ちょっと試してみようかと思います♪
      自分で読めるようになってもたまにでも一緒に読む時間を持てたらいいなと思っています。

  • 「いやいやえん」は娘が3歳になって読み聞かせしていました。 挿し絵の多いのから入ると良いですよね。
    絵本でも「注文の多い料理店」「雪わたり」なども保育園の頃には大好きな絵本の中にありました。
    変わって、工藤直子さんの詩集などは短くても想像力を掻き立てるようです。
    読み物に年齢は関係ないですね。 言葉の意味や 難しい漢字の一つや二つを飛ばし読みしても内容は把握できるようですし、後に国語辞書が使えるようになるとより内容がわかるようになるみたいです。 それは、同じ本を繰り返し何度も読む習慣が付くからでしょう。
    読み聞かせは、中学生になっても 読みあいっこや 自分が見つけ感動した本を読んでくれるようになりました。
    流石に高校生は忙しいですから、絵本を持って来る時は癒しの時間でした。
    読書習慣と考えれば、大人の趣味で選んでしまっても 今はアニメの世代です。軌道修正は自然にされますね。
    だから、気楽に楽しみましょう。

  • コメントを残す

    ABOUTこの記事をかいた人

    曽我幸恵

    お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/