最高のプレゼント

今日は私の誕生日。朝、リビングに行くと

は?また?💢遊び終わった後なのか、得たいの知れぬ紙が床に落ちている💢遊んだら、片付けろよなー。

いっつもいっつも床に出しっぱなしにしてぇー💢💢と、プリプリしながら、その紙を拾い上げたら。。。。

なんと!!!

そこには『ママの愛され表』なるものがっ!

何だ?こりゃ?

“ママは、おもしろい。お料理が上手。お洒落上手。笑顔が素敵。ドジッコ。少しおっちょこちょい(少しをつけてくれたとこに愛を感じる)。実はぶりっこ(いやん、恥ずかしい)。愛されてる♥️。かわいい。やさしい。がんばり屋”

そして、『見て見て!ママって、とっても素敵ってことが伝わるね』とな?

キャーーーーー!!!!何?何?何?私が喜ぶ言葉をどうしてこんなにドンピシャで言ってくれるのー?

そこへ、長女たちが起きてきた。

聞くと、小4、小1、年中のうちの三姉妹と、お友達の仲良し姉妹、五人で作ってくれた私への誕生日プレゼントだそうです。

『嬉しい!!!!ありがとう!!なんかでも、無造作に床に放置されていたけど、演出?』

長女『????』

あ、、、違うのね?(笑)単純に、放置ね?(苦笑)そっか。まぁ、いいや。床に落ちた自分への誕生日プレゼントを自分で拾って受け取ることに、何となくモヤっとするけど、あまり深く考えないことにするよ。

とにかく、めちゃくちゃ嬉しい!ありがとうありがとうありがとう。

 

ABOUTこの記事をかいた人

中村泰子

12、9、6歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。