編集長「折々おしゃべり会」をまさかのドタキャン

渋谷から電車に飛び乗って、駅からは車に乗り継いで、
とにかく折々おしゃべり会の会場である、横浜市電保存館に向かった。

月に一度の大切な日。

皆に会える日。

今日やるから来てね♪

そんな風に皆を誘っていたのだが、自分がダブルブッキングのためドタキャンするという失態。

ため息をつく暇もないままに、
ゲートをくぐり抜け、


会場に入ると、
大きなテーブルを囲んで皆にこやかに談笑。

既に折り終わった新聞。

「待ってたよ~~~。」

そう言ってもらえた。

任せられる仲間がいるって、すごい!

参加してくださった皆様、
本当に本当に、ありがとうございました!!!!

でも、私が満喫してないので、市電保存館は、またやりたいと思います~!

折々おしゃべり会の様子はこちら→脇門記者バージョン 、 かっちゃんバージョン

 

(あれ?私、今までも特に何か役に立つことをしている訳でもないし、いてもいなくてもあまり変わらないという結論か?まあ、それでもいいか、とにかくみんな笑顔で帰宅して、昼寝して、また夜ご飯作った後に、発信するとか完璧)。

ABOUTこの記事をかいた人

植地宏美

2019.10月創刊、横浜版編集長。新米だからこそ怖いものなし! 3人の子育て中、シングルマザーです。 楽しいこと、好きなこと、なんでもやってみないと! 子どもたちにもそうあって欲しいと願う、毎日。