さよなら、ありがとう、小さい娘

先日、娘の洋服をたくさんお下がりとして手放しました。

気に入っていてそこそこダメになっていないもので、スカートやフリルが目立つなど、息子には着せないものは、気に入ってもらえそうな人へ渡したいなぁと言う気持ちがあって近所のリサイクルショップへは持ち込まず。

間にゴミとか混じってないだろうか?とざっと1着ずつ最終確認をしていたら、「あーこれを着たあの小さい娘には会えないんだな」と涙が出そうになりました。

あんなこともこんなことも、いろいろあった。
かわいかったな~。
大変だったな…。
服を見てたら思い出が溢れてくる。

(夫にはよく、振り返るのが早すぎると言われます…(笑)。)

さよなら、小さい頃の娘!
さよなら、頑張ってたその頃の私!!

ありがとう、日々の楽しみを増やしてくれた、たくさんのかわいい服たち!!!

※こんな重たい記事書いたけど、もらってくれた○○さん、どうぞ気に入ったものだけ着てあとはお好きに!!

ABOUTこの記事をかいた人

曽我幸恵

お母さん歴約5年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長。年長の娘&2019年11月生まれ息子2人の母。たまにお母さん大学本部公認“企画担当”します! 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師/和みのヨーガインストラクターです。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!昔からある簡単お手当でお母さんゆるみましょー *アメブロもやってます!*https://ameblo.jp/sattsun2525/