お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

我が家のぬり絵

娘の「蜜璃ちゃん書いて~!」から始まった我が家のぬりえ。

息子はマリオキャラだったのが、ついに炭治郎くんに。
熊本では鬼滅の刃のアニメが流れていたのかも知らず、映画公開記念の2時間アニメで初めて見たのですが…。
やはり大ブームになるだけの面白さ、魅力満載のお話ですね。キャラオーダーが増えて大変ではありましたが、夜中でも、思わず時間を忘れて絵に没頭する楽しさを、久々に噛み締めた母でありました。

3件のコメント

私は迷うことなくあっさりネットからダウンロードしましたが、自作するなんて!スゴイ!!
愛情の違いですね反省しました。
とは言っても、私の絵は絵でないので、佐伯さんのようにはできないですが…

こんにちは(^-^)

おそれ多いです、イラスト描きはこどもの頃から好きだったのであります。
息子が年少の時に、繰り返しの運動会練習でつまづいて、登園しぶりをするようになった時に、手作りメダルに好きなイラストを描いて以来、オーダーが入るようになりました。

娘はねずこちゃんの髪や着物を、胡蝶しのぶさんの配色にしたり、アレンジしておりました

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ABOUT US
佐伯和代
保健師の肩書きはあるものの、病気治療と休職で現場からは2年足らずで戦線離脱。治療中に結婚、主人の転勤で東京へ。翌年お母さん大学に出会い、これからお母さんとして活動開始。結婚5年目大分に転勤後、長男を出産。7年目に自宅を建てた熊本に転居して長女を出産。 2021年4月には長女も小学校に。ADHDと自閉スペクトラムを持つ息子と、女子力高すぎの娘。療育に携わる仕事の可能性も模索しつつ、日々に追われ、仕事復帰はまだ先かなと考える2児の母です。